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    顔や体つき、オマンコの具合、あんな完璧な女は未だに見かけない。。。

      カテゴリ【出合い系 Hな体験談】をお楽しみください!

    ▼出合い系のエッチな体験談 ▼

    顔や体つき、オマンコの具合、あんな完璧な女は未だに見かけない。。。


     

    俺が高坊だったころ

    チームの超怖い不良の先輩達に誘われて

    溜まり場の廃ビルの地下1Fにある元事務所らしき部屋に行った

    そこには、付き合いのある別のチーム(女)のメンバーがいた。

    なにが始まるのか先輩に聞いたが、

    面白いことが始まるとだけしか教えてくれなかった。

    そのチームのリーダーのA子の前に二人の女が呼び出された。

    T美とK子だった。

    T美はそのチームの中でかなりかわいくて、

    狙ってるヤツはいっぱいいたが、

    特定のヤツと付き合っているという話はなぜかなかった。

    T美は特攻にありがちな化粧もしてなくて、

    チームの中で、ゴマキ的な雰囲気がある娘だった。

    A子の前に二人が立たされたあと、A子がチームメンバーに向かって言った。

    「これから、罰と卒業式を行う。罰はK子。卒業するヤツはT美だ」

    K子がビクっとなった。


    K子はチームのカチコミの時、参加しなかったということで、逃亡とみなして罰を与えるということだった。

    まず、K子を全裸にさせた。

    K子は激しく抵抗したが、他のメンバーに服を引きちぎられ、無理矢理全裸にさせられた。

    罰というのは、坊主にすることだった。

    肩まであるK子の髪が事務用のはさみで、無造作に切り取られた。

    その間もK子は泣きながら抵抗したが、お構いなしで切り続けられ最後はバリカンを適当にあてられて、かなりめちゃくちゃな7分刈りになった。

    その後、俺達が呼び出された。

    A子の指示で、K子の両手両足を押さえつけ、M字開脚させた。

    余った先輩にA子がはさみと髭剃り、クリームを渡して、「K子の陰毛を剃っちまってくれ」といった。

    先輩ははさみで青ざめているK子の陰毛を短く切り上げ、丁寧にかみそりでK子のオマンコをつるつるにしていった。

    俺達はK子の手足を押さえつけながら、目はK子のオマンコにくぎ付けだった。

    先輩は毛を剃りながら、K子のオマンコの中に指を入れたりして楽しんでいた。

    そのたびにK子は泣きつつもビクっと反応していた。

    「剃られながら、感じてんのかよ、変態だな」と先輩。

    K子のオマンコは子供みたいにつるつるになりメンバーに笑われていたが、俺達は妙に興奮した。

    泣きじゃくるK子を脇にやり、次はT美の番だった。

    T美も同じことをさせられるのかと思うと、ちょっと嫌だった。

    かわいい顔が苦痛にゆがむのを見て興奮するほど変態じゃないし、T美も肩まできれいな髪が伸びていて、その髪が醜い坊主になるのを見るのも嫌だった。

    一部始終を見て、おびえていたT美にA子が言った。

    「安心しな。K子のは罰だから。同じことはしないよ」

    少しほっとしたT美の顔を見て、なぜかニヤつきながらA子がメンバーに向かって言った。

    「T美からチームを抜けたいと申し出があった。理由は・・・」

    「芸能界にいくんだそうだ」

    少し、静まり返ったのち、ドっと笑いがおきた。

    俺達もはあ?って感じだった。

    T美はスカウトをされ、近くデビューするんだそうだ。

    かなり大間抜けな理由だった。

    誰でもウソだと分かる。

    しかし、かたくなに本当だとT美は言いつづけたため、A子も他の理由を問いただすことをあきらめ、脱退を認めたそうだ。

    「ただし!ウチはそんな理由で途中脱退を認めるわけにはいかない。今回は特例ということで、特別な卒業式を行って、T美を送り出すことにした」

    とA子が言い、特別な卒業式がスタートした。

    まず、俺達が呼び出され、T美の前に立つと、A子が言った。

    「T美、服、全部脱ぎな」

     

    ▲重要 ザ・シークレット・ゾーン (北条麻妃)

     

     



    「えっ・・・?」T美はびっくりした表情でA子を見た。

    「聞こえね-のかよ!全部脱ぐんだよ!K子みたいに剥ぎ取られて全裸で帰りたくなかったら、さっさと脱げ!」

    T美は、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。

    サマーセーター、タンクトップ、Gパンと脱いでいき、下着姿になった。

    初めて見るT美の体。

    T美は顔だけでなく体も良かった。

    胸も大きそうだし、ウエストはくびれ、ケツはでかかった。

    かなりエロイ体つきだ。

    今まで特攻服しか見たこと無かった俺はひどく興奮し、ズボンの中のチンコはきつきつになっていた。

    T美が下着を取ろうとしたとき、T美の動きが止まった。

    すぐさまA子が言った。

    「どうした!全部脱げっつっただろ!服燃やされて-か!」

    観念したかのように、T美は腕を後ろに回し、ブラのホックをはずした。

    ぶるんと胸が解放され、T美は落ちそうになるブラを押さえたあと、ゆっくり、ブラを脱いでいった。

    あらわになるT美のおっぱい。

    乳首はピンク色で乳輪も大きくなくおっぱいの形もロケット型で、今まで見た中で最高のおっぱいだった。

    「すげー・・・」

    「でっけぇな・・・」思わず先輩の口から感嘆のため息が漏れる。

    T美の顔は耳まで真っ赤になっていた。

    そして、T美はパンティに指をかけた。

    ここでもまた動きが止まったが、A子に怒鳴られる前に、少しずつパンティをずらしていった。

    少しずつ現れるT美の陰毛。

    処理をしていたのか、きれいな逆三角形だった。

    やがて、パンティが足元まで落ち、T美は胸とアソコを隠し、うつむきながらA子の次の指示を待った。

    しばらくしてA子が言った。

    「さて、T美には、こいつらに処女を奪ってもらうことにした」

    えっ!?という表情でT美はA子を振り返った。

    「なんだよ、その反抗的な目つきは!本当なら顔焼いたって構わねーんだよ!」

    「芸能界にいくんだろ?だったら遅かれ早かれマネージャーかなんかにヤラレちまうよ!だったらここでやられたって同じだろうが!」

    「逃げたら、わかってるね!?マジに顔焼くよ!?」

    T美は、絶望的な表情になってまたうつむいてしまった。

    「ほら、あんたたち、誰でもいいからヤリな。気の済むまでヤッていいよ」

    A子に促されて、顔を見合わせる俺達。

    「俺、ヤルわ」と一人の先輩がT美に近づくと、俺達もT美に近づいていった。

    まず先輩はT美のおっぱいを揉みだし、乳首を吸い出した。

    T美は身をよじらせながら「やっ・・・やだ・・・」と形ばかりの抵抗をする。

    「一度でいいからT美のおっぱい吸いたいと思ってたんだよなー、あーすげー幸せ」

    先輩は両手でT美のおっぱいをわしづかみにしながら、乳首を舐めまわしたり吸ったりした。

    別の先輩もT美の後ろに回り、尻をなで、尻の割れ目をなぞりつつ、「ほら、もっと足を広げろよ」と言ってT美を足を広げさせて、尻の割れ目から、オマンコの割れ目に指を滑らせていった。

    T美は時折、ビクッビクッとしながら、足を震わせ立っていたが、徐々にしゃがみこんでいった。

    俺は、T美の顔をこっちに向けさせて、T美とキスをした。

    T美の最初の唇は俺が奪いたかったからだ。

    T美は唇を震わせていた。

    最初は軽いキス。

    その後舌を入れてディープキスをした。

    T美の唇はプルンとして、とても気持ちよかった。

    唇を舐め、舌を絡ませているとT美の方も俺の舌を絡ませてきた。

    ねっとりとしたキスを続けていくとT美の息遣いが荒くなっていった。

    濃厚なキスをしながら、おっぱいとおまんこをいじられ、T美も感じてきたんだろう。

    おまんこを弄ってる先輩が「おまんこがぐちょぐちょになってきたぞ。

     

    ▲目からウロコ! (モテLogi) マル秘SEX誘導法・14の手口

     

     



    感じてるんだろ、処女のクセに」と言っていた。

    すっかりとろんとした目つきになったT美をシーツを敷いた床に寝転ばせて、俺たちは本格的にT美を責め始めた。

    かわるがわる、T美のおっぱい、乳首、唇、おまんこ、クリトリスを責め、T美は、だんだんと声を上げ始めた。

    「あ・・・あんっ・・・あ・・だめ・・・」

    T美のオマンコは形がよくピンク色で、クリトリスはぷくっとしてかわいかった。

    俺はクリトリスを舐めながら、中指をアナルに突っ込んだ。

    「ああんっぅ・・!」

    T美が反応する。

    アナルの中で指を動かしながら、親指をT美の膣に入れ、中で二つの指をこすり合わせた。

    「あ・・あん・・やっ・・・ああっ!」

    T美は息遣いも荒く、身をよじり始める。

    先輩達もT美の乳首を責めたり、首筋や耳を舐めたりしていた。

    そのうち、T美がカラダをこわばらせ、大きくカラダをびくつかせた。

    イったようだ。

    T美は再びぐったりした。

    いよいよT美の処女を奪う時が来た。

    最初は先輩だった。

    悔しいが仕方が無い。

    先輩が仰向けでぐったりしてるT美の足をひろげ、カラダを足の間に割り込ませる。

    そして、先輩のチンポがT美の膣の入り口にあてがわれると、T美がピクっと反応した。

    「いよいよ、T美の処女奪っちゃうよーん」

    先輩がふざけながら言い、T美の上に覆い被さり、ちんぽがT美の中に入っていった。

    T美は「ああんっっ!!」と叫び、床のシーツをひっぱった。

    「・・・・・・あれ?こいつ処女じゃないんじゃん?」と先輩が言った。

    確かにT美は「痛い」のイの字も言わなかった。

    先輩は確認した。

    「T美、処女じゃないのか?」コクンと頷くT美。

    「なんでぇ、がっかり」先輩はチンコをT美に埋め込みながら言った。

    A子も予想外だったようで、「なんだ、これじゃ仕置きにならないじゃんかよ」とか言っていた。

    「まあでも、T美とヤレるからいいか」先輩は再びチンコを出し入れし始めた。

    T美はA子からかわりの罰を与えられないことに安心したのか、さっきより激しく反応し始めた。

    「あんっ!あんっ!ああん!」

    「すげー、しまるっ。T美のおまんこ、さいこー!」先輩のピストンが早くなる。

    「あんっ!ああっ・・あはっ!」

    20分くらいたって、先輩が言った。

    「やべっ!でそう・・・!」

    「な・・・なかは・・・だめ・・」

    「あ、そう?」と先輩が抜こうとしたとき、「いいよ、中で出しちゃいな!」とA子が言った。

    「そ・・んなっ・・・ダメっ・・・」とT美が必死で訴えたが、A子は「このまま、アンタがアヘアヘ言ってたら仕置きにならないんだよ!それくらい我慢しな!」と言って、中出しを強要した。

    「じゃあ・・遠慮なく・・」と先輩が最後のピストンを再開すると、再びT美はあえぎ始めた。

    「あんっ・・あっ・・あっ・・・だめ・・・やめっ・・!」

    「お・・やべ・・・出る・・・」

    「あっ・・・やだっ・・・いやっ・・・あたし・・・ィクっ・・・!」

    T美の激しい喘ぎ声の中、先輩の体が硬直し、そして先輩はT美に覆い被さった。

    「はぁ・・・中に出しちゃったぁ・・・。T美、すっげー気持ちよかったよ・・」

    「ぃゃ・・・ぁ・・・」

    程なくして、先輩がT美から離れ、次の先輩がT美に覆い被さった。

    先輩は我慢し切れなかったのか、無言ですぐT美のオマンコに突っ込んだ。

    「んああぁっ!・・・す・・少し休ま・・せて・・」

    「俺だって、我慢してたんだから、休ませるわけねーだろ」

     

    ▲Get Now! 秒速スキャルFX

     

     



    先輩はT美を抱き上げ、騎乗位の体勢に持ち込んだ。

    「ほら、もう処女じゃねーんだったら、馬乗りぐらいできるだろ、自分で動け」

    T美は先輩の上になり、おっぱいを揉まれながら、のろのろと動き出した。

    「ほらっ、とろとろしてんじゃねーよ!」

    先輩が下からズンッとT美を突き上げる。

    「んあぁっん!」

    T美は時々先輩に突き上げられながら、一生懸命動いていた。

    しばらく、その体勢が続いた後、先輩はチンコを一旦抜いて、T美を四つんばいの体勢にさせ、バックから膣に突っ込んだ。

    「ああっ!んぁあっ!あん!・・すごっ・・・」

    T美は激しくバックから突かれながら、徐々に頭を下げ、先輩に突かれるがままになっていった。

    「すげー、T美のケツ、エロい。ケツの穴まで丸見えだぜ!」

    「ああん・・・いやぁ・・みない・・で・・・」

    もうT美はなされるがままだった。

    先輩はT美のアナルに指を突っ込みながらT美を突きまくり、しばらくしてT美の膣中に放出した。

    やっと俺の番だ。

    俺は先輩に入れ替るようにT美に近づいていった。

    多少あこがれもあったT美とヤレるめったに無い機会だったから、恋人のような濃いSEXを、と思っていた。

    しかし、先輩達の精液が流れてくるT美のオマンコを見て、クンニをやる気が失せてしまった。

    うつ伏せであえいでいるT美を仰向けにさせ、早速チンコをアソコにあてがる。

    T美はピクっと反応した。

    「ぁん・・」小さく反応するT美。

    徐々にチンコを埋めていった。

    「はぁ・・・」とT美。

    T美の膣中は暖かく、ぬるぬるしていた。

    時折ぴくぴくしながら、俺のチンコを締めてくる。

    T美の膣中に根元までチンコが入っていた。

    最高だった。

    俺がT美のオマンコの余韻に浸っていると、T美が俺の耳元で言った。

    「○○(俺の名前)のおちんちん、おっきいよぉ・・・・」

    その言葉に興奮した俺は、「T美の膣中も最高だよ」と言って、最初から全開でT美を突き始めた。

    「あんっ!あんっ!いいっ!」

    T美が俺の肩に腕を絡める。

    俺もT美を下から両手でT美の肩と頭を支えた。

    T美は耳まで真っ赤にしながら、あえいでいた。

    俺はT美のオマンコを突きながら、おっぱいを揉んだり、乳首を噛んだりした。

    その度にT美はあえぎながらカラダをビクつかせ、「○○!○○!」と俺の名前を連呼した。

    俺は体中に汗をかきながら、一心不乱に腰を動かした。

    T美のおっぱいがたわわにゆれるのを見ながらさらに興奮し、チンコを出し入れしながら、T美のクリトリスをぐりぐりしたり、抱きかかえるようにして、後ろからアナルを弄ったり、指をつっこんだりした。

    「あっ!あっ!。。すご・・・、もう・・・」

    「あん!あん!・・・イキそ・・ぅ・・・だめ・・・」

    T美の膣中が断続的に締まり始めた。

    俺も限界に近づいてきた。

    「俺も・・出る・・・T美・・・膣中で・・出すぞ・・・!」

    「あっ・・あっ・・ああーーーーー!!」

    T美が叫んだと同時に膣がきゅっきゅっと締まり。

    その刺激で我慢できず俺もT美の膣中に放出した。

    Tの膣中にドクッドクッと放たれる精液の感覚に余韻を感じながら、T美をおっぱいを揉みしだいたり、乳首を舌でころがしたりした。

    その後、休憩中にまた勃起した先輩にT美は再度犯され、結局5発中出しされた。

    アナルにも1発されたようだ。

    アナルは初めてだったようで、だいぶ痛がっていた。

     

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    俺もT美を2回楽しんだ。

    二回目はT美のかわいい唇でフェラをしてもらいT美の上目遣いのかわいい顔を見ながら喉の奥に放出した。

    T美への乱交は3時間ほどで、終了した。

    終了を告げた時、A子の顔は真っ赤だった。

    他のメンバー(女)たちももじもじしていて、きっとこの後彼氏にハメてもらうんだろうと思った。

    俺達は満足して、解散した。

    その後、T美を見かけることは無かった。

    もちろんTVでもグラビアでもT美が映ることは無かったから、きっと芸能界はでたらめだったんだろう。

    俺は、芸能界がでたらめなら、T美にコクるなりセフレにするなりすればよかったと後悔している。

    T美の顔や体つき、オマンコの具合、あんな完璧な女は未だに見かけない。


    タグ:処女 :アナル :ヤンキー :
    記事引用:Hな体験談
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