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    同じマンションの人妻を中出し奴隷にしたったwww

      カテゴリ【人妻とのHな体験談】をお楽しみください!

    ▼人妻・不倫のエッチな体験談▼

    同じマンションの人妻を中出し奴隷にしたったwww


     

    私には、以前から中出し奴隷がいます。

    単に私はラッキーで、相手に恵まれただけ、だったのでしょう。

    奴隷を作るにあたって一歩間違えば、人生を棒に振っていたと思います。

    相手は32歳N美。

    見た目、桑波田理恵を可愛くした感じで、

    体型はけっこう貧弱系、

    きっと一般的には、けして美人ではないでしょう。

    N美は、私が引っ越した時には、既に入居していた一家で、

    私と同じマンションに住む、旦那と子供の三人暮らしの人妻です。

    先に述べた様に、美人でもスタイルが良い訳でも無い訳ですが、

    押しに弱く、なし崩しに押さえ込み、

    強引に口説けば落ちるタイプの女、

    顔だちも私の嫌いなタイプではなかった事も有り、

    いつか切っ掛けとチャンスさえあれば有れば、

    犯してヤリたい衝動にかられる女でした。

    そんな事を考えていると、N美と会話を交わすチャンスがやってきた訳です。

    切っ掛けを話すと長くなるので、省略させて頂きますが、その日を境にご近所だからか警戒心がとけたのか、お互いを見かければ、挨拶する様になり、数日後には世間話しもする様になった。

    会話を交わすうちに、旦那は3交代勤務の為、夜居ない事が多い事や、子供も保育園に通い、昼間は部屋に一人で居る事、夫婦性活もなくなり、御無沙汰であり「欲求不満」らしい事、など情報収集が出来た。

    なによりN美の行動パターンは日々変わらず、容易に察する事が出来た。

    『ほんとに、一般的な主婦だ。簡単にイケる。 絶好の獲物だ。』

    心の中の悪魔が囁く、妄想と欲望が自分の理性を、ガラガラと崩壊させた。

    すぐにでも犯したい衝動にかられる。

    しかし、焦る必要などは無い。

    獲物は逃げる事もないし、ましてドジなミスなど許されない。

    じっくり綿密に計画を練っていく。完璧なレiプ中出し奴隷計画をだ。

    しかし相手がいる以上、完璧などあり得ない、一か八か強行の賭けに出る。

    旦那の車はない、今朝出勤した。今夜から明日の夕方までは帰らない。

    現在9:30そろそろ子供を保育園に送り届け、帰ってくる時間だ。

    良く考えれば、不自然な理由だが、理由にそれ程の意味はない。

    二人だけの空間が作れれば、それで良いのだ。

    自分の部屋の入り口でN美の帰りを待つ、程なくしてN美が帰って来た。

    「こんにちは(笑)」いつもの様に愛想よくN美が挨拶してくる。

    『あっ、こんにちは。今帰りですか?(笑)』

    「はい、あの?どうしたんですか?玄関先で・・・」

    事の事情を説明する。

    朝はやく、用が有り外出したが不覚にも玄関の鍵を無くしてしまった。

    不動産屋に連絡すると、午後には届けるとの事なので待っている事と。

    「じゃぁ後、2~3時間も家の外ですか?」

    『・・・仕方がないです。どっかで時間潰すか、ここで待ちますよ。』

    N美は親身になって少し考える様子を見せた。

    「よかったら、家でお茶でも飲みながら・・・待ちますか?」

    案の上だ。N美の性格を考えれば、高確率で予想の出来た答えだった。

    『マジですか!? 助かります。ありがとう。』

    こんな子供騙しのウソに簡単に掛かってくれるとは、計画通りだ。

    玄関に入り、パッと見だが、間取りなどを確認する。

    旦那の部屋、N美と子供の部屋、そしてリビングといった感じの部屋割りだ。

    「どうぞ。上がって。ちょっと待ってね。今、お茶出しますから。」

    『あ!すみませんね、お気使いなく。』

    と言い、靴を脱ぎ玄関をロックする。

     

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    我慢の限界だった。N美の背後にそっと近付き、強引に抱き着く。

    「なっ!なにするの!」

    唐突な事態に、悲鳴にも似た驚きの声をあげる。

    『N美さんがいけないんですよ。魅力的だから』

    心にも無い事を言ってみる。

    「冗談はヤメてください! 大声だしますよ!」

    冗談がすぎる的な顔をする。

    『どうぞ御自由に、どうせ誰の耳にも届きませんよ。』

    耳もとで囁く。

    「!?」

    この時、N美がハッとした表情をする。

    調べはついていた。

    昼間、よそのお宅は不在が多く、このマンションには殆ど二人しか存在しない事を、そして今日もその日なのである。

    『この時を待ってたんです。観念してください、N美さん。』

    そう言って口をふさぎながら、リビングに押し倒す。

    危機せまる声でN美が叫ぶ

    「ほんとにヤメて!ダメ!ヤダ!」

    乳房とは言いがたい小ぶりな胸を強引に揉みしだく。

    間髪入れずに股間に手をのばし、ワレメをなぞる。

    「イヤぁ~!」

    思いのほか騒ぐN美の顔を、わしずかみして怒鳴る。

    『イヤじゃねーんだよ!此処まできてヤメられる訳ね~だろ!諦めろ!』

    「!!」

    ちょっと強い言い方で指導権を得る、N美は小刻みに震えている。

    強引に服を脱がせ、全裸にする。

    やはり想像通りの貧弱な体つきだったが、しかし性処理だけなら構う事は無い。

    口をふさぎ、強めにワレメをなぞる。

    人指し指と薬指でワレメを開き、中指でクリトリスを刺激しながら聞く。

    『久しぶりなんだろ。オマンコするの、ん?N美。』

    N美の目が潤む、また口をキスでふさぐ、今度は舌を吸い出す。

    「んん~っ」

    だ液を流し込む、ディープキスで唇ごと舐めまわす。

    もちろん、右手中指は激しくそして繊細にクリトリスを刺激し続ける。

    膣口はもう、ぐしょ濡れになっていた、気持ちとは裏腹に身体は従順だ。

    『レiプしてやるからな、N美。セックスしたいだろ!ん?』

    あえてレiプという言葉を使う、無理矢理に貞操を奪う響きだ。

    「・・・!。」

    一気に、恐怖に襲われ絶望にも似た顔色になる。

    クリへの刺激を強くしながらもう一度、強い口調で聞く。

    『したいだろ!セックス!どうなんだ!』

    「あぁ~! ダメ! あぁ~!」

    と喘ぎながら何度も首を振る。

    N美を押さえ付けたまま、自分も服を脱ぎ、歳がえもなく興奮し、腹につくほど反り返るチンポを目の前に突き立てる。

    「!っ」

    N美は、はっ!と一瞬我に帰った感じを見せたが、時既に遅し、

    『舐めろ!』

    と口にチンポを近付け無理矢理に、口に押し込む、

    「んん~!ゲホッ!んん~!あああ~」

    いつも以上に反り返るチンポ、N美はただ苦しそうに頬張るのが精一杯だ。

    『今ぶちこんでヤル、レiプしてヤルからな!』

     

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    強めに膣口を刺激する。

    「ハメ!カンヘンひて!!」

    首を何度も横に振りながら拒絶してくる。

    『こんな濡らして!欲しいんだろ?ここに。チンポ欲しだろ!』

    ぐちょぐちょの膣口を二本の指でかき回しながら、突き詰める。

    「ほれはヒヤ!!ほんろにオネガヒ!!うぐ!」

    チンポを口いっぱいに頬張り、上目使いで哀願してくる。

    『そんなにイヤなら、口で俺を満足させるか!? 出来なきゃマンコで気持ちよくさせてもらうぞ!いいな!!』

    涙顔で、チンポを咥えながら、何度も何度も頷く。

    体勢を入れ替え、シックスナインの体勢を取らせる。

    『このほうが、イけるかもな。これでイければマンコは勘弁してやるよ』

    N美は助かりたい一心でそれを受け入れ、ぎこちない手と舌を使いだした。

    両手で尻をがっちりと抱え込み、濡れたワレメを舌で舐め回す。

    「あ!イヤ!ダメ!」

    ビクッとしながら動きが止まる。

    『ヤメるなよ!いいのか!ぶちこむぞ!』

    とクリに集中して吸い付くす。

    チンポを手でしごきながら、口でのピストン運動を必死に始める。

    上手くないし、大して気持ち良くもなかったが、この犯している感覚と、シュチュエーション。

    征服感に射精感が込み上げる。

    『出すぞ!口から出すなよ!出すんじゃね~ぞ!』

    一気に放出する。

    自分の中で音をも感じる程の勢いの射精だった。

    「んん~。」

    声を感じる、顔は見えない、ただヒクツくマンコを見ながら、満足感と快楽を楽しむ。

    興奮のあまり射精後も勃起は治まらない。

    『精子飲め!全部だ!残さず!』無理を強要し、精飲させる。

    「んん~んんん~っ!」

    と必死にイヤイヤをするが、無理矢理飲み込ませる。

    「んなああ~ゲホッゲホッ!」

    多分、旦那のも飲んだ事もないのだろう、屈辱感と絶望感が漂っている。

    ただ涙を流すだけだった。

    N美をリビングに仰向けに寝かせ、覆い被さりながら聞く。

    『N美、この家にはゴムあるか?コンドーム。』

    「ないです!そんなもの有る訳が・・・。」

    と恐怖顔を見せる。

    『じゃ~、仕方が無いナ。このまま入れるか。有っても着ける気はないけど。』

    と膣口にチンポのカリを擦り付ける。

    狙いを定め腰を沈める。

    「え!ちょっ!約束が!!」

    身体をひねりながら後ずさりをするが、また押さえ込み、がっちり抱き着く。

    『許す訳ないだろ、俺の子種飲んだ女を・・・バカだなぁ~N美。』

    鈴口から、精子の残り汁が滴るチンポを、カリ首が埋まる位挿入する。

    『以外と狭いな。マンコ使ってないのか? もったいない!』

    「や!ダメ入れないで!ああぁ~!」

    無駄な抵抗だった。

    腰を沈めると、チンポはメリメリッと根元まで一気に喰わえこまれた。

    『すんなり入ったぞ。生チンポが。ああぁ~気持ちいいぃ~。』

    わざと言う。

    「いや~!抜いて!入れないで!ダメ!いや~!」

     

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    『じゃ~、抜こうか。』

    と言って、ゆっくりと膣口からカリ首まで引き抜く、が、しかしヤメる気など、さらさらある訳が無い。

    『やっぱ、ヤだな。生マンコするゾ!N美マンコは、もう俺のマンコだ!』

    と言いながら根元まで深くブチ込む、今度は子宮口のあの快感が鬼頭を包む、コリッと鬼頭を喰わえ込むあの感覚。

    私はこの感覚が物凄く好きだった。

    「いっ!あうっ!うううっ」

    一気に子宮奥壁に突き当たりN美が絶叫する、顔が歪む。

    しかし関係ない、お構い無しに、ただ自分の快楽を求め腰を使う、射精に向けてのピストンとグラインドを繰り返す、変化を付けながら、これでもか!これでもか!と、イヤというほど腰を叩き付ける。

    暫く使われてないと思われる膣壁は、出産を感じさせない締まり具合で、チンポを締め付けてくる。

    二度目の射精感が押し寄せてくる。

    『N美~。イキそうだ。イクぞ。生チンポが、子種出すぞ!』

    と言いながら、しっかりと抱き締め、腰の動きを早める、絶頂感と衝撃がチンポに走る。

    「あ!イヤ!中は!中はイヤぁ~! イヤぁ~!」

    『出すぞ!子種受け止めろ!お前はマンコは俺のものだ! くっ!』

    チンポを根元まで押し込む、子宮口に鬼頭が喰わえ込まれた所から更に、もう一押し、一気に子種を放出する。

    ドクドクッっとチンポの中を痛みを覚える程の勢いで、精子が飛び出すのを感じる。

    「イヤ!ヤメて!出さないで~!」

    泣叫ぶがもう遅い。

    たっぷりと注入する。

    『くっ!』

    だめ押しとばかりに、残り汁も突き上げ注ぎ込む。

    チンポを引き抜くと、ピンク色の精子が流れ出てくる。

    少々激しかったのと久々の挿入からなのか、出血したようだった。

    この光景を見た時、なんとも言えない満足感と征服感が込み上げてくる。

    『N美。俺のチンポ、綺麗にしろよ。』

    と顔の前に突き付ける。

    「ひどい・・・」

    そう言ってイヤイヤとチンポを舌をだし舐めた。

    『これからは時間のゆるす限り、たっぷりと、おマンコしてヤるからな。わかったか。N美。おまえのマンコは、今現在から俺のものだぞ!もし人にバレたら、泣くのはお前の方だからな!』

    「・・・・・・・・・・・・・・・。」

    無言で泣きながら、N美は頷いた。

    N美にとっては絶望の日から、ほぼ毎日の様に家に呼び出しては、中出し。

    中出しを拒絶されるほど快楽が増す、嫌がる中出しを繰り返し楽しんだ。

    家に呼び、イヤという程突き上げ、思いきり子宮奥に子種をぶちまける。それが当たり前の生活なのだと、身体が覚えるまで中出しを繰り返す。

    N美は子供が出来てしまうのではないかと、ピルを飲み始めた様だった。

    頭ではまだ拒否しているだろう。

    が、身体が覚えた快楽に逆らえる訳もなく、当たり前の様に中出しを受け入れはじめ、いつしか自分から望む様になった。

    そう、私とのセックス、そして中出しが当たり前だと、認識したのだ。

    もう立派な私だけの、中出し奴隷である。

    最近では自ら上に乗り、腰を振るし、教え込んだフェラも上手くなって来た。

    しかし、中出し奴隷としては何か物足りなさを感じはじめ、旦那に疑われると嫌がったが、私は淫毛を剃り上げパイパンにさせた。

    もともと、貧弱な身体付きで小柄なN美だったが、パイパンにした事で、幼さも増し、恥ずかしそうにするN美が、性欲を掻き立ててくれる。

    パイパンの膣口から流れ出る子種を見るのは、なんとも心地いい。

    そんなセックスの日々が続いた何ヶ月か後、私に鬼畜的な考えが芽生え始め、それを止める事が出来なくなった。

    『こいつに孕ませたい・・・』そう言う思いが芽生え止む事がなかった。

    パイパンの小ぶりなマンコを、深くゆっくり快楽を楽しみながら

    『N美、ピルはもうヤメろ。いいな。』

    「こ、子供出来ちゃうよ。まずいよ。」

    と青ざめた顔をする。

    『俺たちの子供、つくるのイヤなのか?』

     

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    と睨みつける。

    「わ、わかりました。もう飲みません・・・。ヤメます。」

    と抱き着いてくる。

    『N美、安全日は分るな。その時、旦那とヤレ。安全日に一回だけ。』

    セックスレスの夫婦に、子供が出来る訳ないのだ。

    単なる理由作りだ。

    N美は少々恐ばった顔をする「この人は本気で産ませる気だ。」と。

    当たり前だ、今でこそ自分も求め望む不倫ですら、道理に反した行為なのに、それに加えて子供まで、つくる事になる訳なのだから。

    「○○さんの子供をわたしが・・・わたしが・・・。」

    N美が快楽に溺れだす。

    『子種、中でだすぞ! しっかり孕めよ!出すぞ! で! 出る!』

    「あああぁ~。出して!いっぱい出して!。N美を孕ませて!ああぁ~!」

    いつもの様に子種を子宮奥にぶちまける。

    ビクッビクッとチンポが躍動する。

    しばらく繋がったまま余韻を味わってから、チンポを引き抜く。

    ぐったりとしたN美のパイパンマンコから、子種が滴ってくる。その子種を指で拭いとり、N美に指ごと舐めさせる。

    『美味いか?俺の子種は。』

    「はぃ。子種、美味しいです・・・。」

    『いい子だ。これからもお前は俺のものだからな。いいな。』

    「はぃ。N美は○○さんのものです。」

    完璧な中出し奴隷の完成を感じた。


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    記事引用:Hな体験談
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