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    親元離れて就職した私がパイパンにしてセックスにハマった話

      カテゴリ【OL/お姉さんとのHな体験談】をお楽しみください!

    ▼OL・お姉さんとのエッチな体験談▼

    親元離れて就職した私がパイパンにしてセックスにハマった話


     

    親元を離れ、都会の短大を卒業した私は、

    そのまま就職しました。

    一人身の自由と都会の華やかさは

    田舎にはない刺激的なものでした。

    そんな折、会社に入って初めて夏に

    会社の同じ課の人とビアーガーデンに行き、

    Yさんと話をすると息投合し、

    デートをするようになりました。

    Yさんは私より6歳年上です。

    3度目のデートはドライブでした。

    楽しく過ごした帰り路、

    Yさんは突然ホテルに車を乗り入れました。

    びっくりしましたが、恥ずかしくてなにも言えず、

    手を惹かれるようにして部屋の中へ。


    私はそれまで一度もキスなどしたことはありませんでした。

    長いキスでした。

    ようやくお互いの唇が離れると、

    「シャワーを一緒に浴びよう」ト。

    私は恥ずかしくて「一人で行って・・・」と言ったんですが、

    Yさんに手を掴まれお風呂へ・・・

    Yさんはシャツを脱ぎ、下着もとって全裸に・・・

    私は恥ずかしくて、下を向いていると、

    私の服を脱がし始めました。

    すっかり全裸にされた私は二人で浴室へ。

    そこで私は生まれて初めて男性の裸を見ることになったんです。

    なによりもびっくりしたのは、

    Yさんのおちんちんがすっかりおおきくなって

    お腹に当たる程にピクピク動いていました。

    もう心臓が喉から飛び出る程でした。

    Yさんは私の前に仁王立ちになり私に

    あそこを口に含んでくれといって私の後頭を持って

    自分の下腹部でひきつけられました。

    口を開けると息が出来ないほどにYさんのおちんちんが

    口の中に押し込まれました。

    すごく恥ずかしいのと、息が出来ないのでどうしていいかわかりませんでした。

    ただ呆然として口に含んでいると

    Yさんは腰を上下に動かし始めました。

    私の頭の上からYさんは

    「少し口を閉じるようにしてとか言って来ました。

    少しすると「もう駄目だ、出るよ・・・」というと

    私の喉の奥になんどもピュッピュッと液が勢いよく飛び出してきました。

    かなり長い時間であったように思います。

    一緒に浴槽に入るとYさんは私の手を取り、

    Yさんのそれを握るように言われました。

    なにもかもが初めてのことでした。

    お風呂を出ると2人とも全裸のまま

    大きなベットにいくと私を仰向けに寝かせ、

    私の上に乗って来ました。

    すごくこわかったのを覚えています。

     

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    そしてとうとうYさんのおちんちんが私の中に入ってしまいました。

    すごく痛くて泣きそうでした。

    多分2時間位ホテルにいたと思います。

    その後彼と何度もドライブをシましたが、

    其のたびにホテルに誘われ、

    一緒にシャワーを浴びその後エッチをしました。

    少しして彼は私が住むマンションに一緒に住むようになり、

    或る晩、一緒にお風呂に入ると「あそこの毛を剃らせてくれ」と。

    一度は断ったのですが、なんども云われ、

    恥ずかしい格好を長い時間してとうとうそこはツルツルに剃られてしまいました。

    休みの日など朝から一日中、お互い全裸で過ごしたり、

    気が向いたら突然私をよつんばにして後ろから入れられたりしました。

    私もすっかり慣れてしまい、

    お布団の中に入って彼のものを口に含んで上げたり、

    私が生理でエッチ出来ない時は口の中に出させてあげました。

    でもそんあ関係も5カ月程すると、

    彼は私を避けるようになり、

    そのことを彼に告げると「彼女が出来たから別れよう」行って

    マンションを出て行きました。

    会社出会っても最小限しか口を聞いてくれません。

    彼が置いていった私にプレゼントしてくれた

    男性のあそこの形をしたおもちゃで一人オナニーをするしかありません。

    今彼氏のいない私は、彼に慣らされたのか、

    たまらなくエッチしたくなる時が再々ありますが、

    手でクリを触ったり、妄想しながら

    おもちゃを一人そっと挿入するしかありません。

    22歳になった私はすっかりその味を覚えてしまったことが

    今になればたまらなくなってしまいます。


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    記事引用:Hな体験談
    http://infomgitaiken.blog.fc2.com/

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