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    出張先でのマッサージが半端なく気持ちよかった件

      カテゴリ【風俗嬢とのHな体験談】をお楽しみください!

    ▼風俗嬢とのエッチな体験談▼

    出張先でのマッサージが半端なく気持ちよかった件


     

    新卒就職後1年余り、24歳の頃。

    思い出しながら書いている。

    担当地域への営業出張があり、何度か先輩・上司と訪れてしばし、

    1人で担当させてもらえるようになってからのことだ。

    そのホテルは俺の常宿だった。

    なぜ、決して要領の良くない俺が同期の中でも早いうちに、

    地域担当を単独で受け持てたのかといえば、

    その地方が俺の育った場所であり、そのぶん土地勘で長けていて、

    まあ地の利みたいなものが有効だったからだ。

    俺はそこに、高校3年生の途中まで居た。

    中2の時に両親と姉が交通事故で死んだので、叔父夫婦のところで、

    下宿生活みたいな5年ほどを過ごした。

    高校を卒業して、大学を目指して浪人生活を送るのを境に、

    世話になった叔父夫婦の家を出て、俺は東京へ来た。

    そして、今の会社に至る。


    最初は揉まれてもくすぐったいだけだったのだが、次第に、疲れやコリがほぐれる気持ちよさが病みつきになった。

    「激務なんだからさ、会社にこき使われて給料も安くて、たまの出張の時のマッサージくらい、多めに見てくれっから、込み込みで宿泊費は会社に請求書でって言っておけばいいよ」と、先輩がそう耳打ちしてくれた。

    それ以来、月に2度くらいの間隔で派遣される泊まり出張のあるごとに、俺はマッサージを受けて心地よい眠りについた。

    請求書払いにすると、気持ちよくて途中で眠ってしまっても、そのまま起こされずに済むから楽だった。

    その日も俺は60分コースを頼んだ。

    30か40分くらいだろうか、俺はその日もうとうとと、眠りに入り始めていた。

    横向きから始まりうつ伏せ、そして仰向けになって、俺は脚を揉んでもらっていた。

    とんとん、とんとん、と俺は、腰の辺りを軽く叩かれた。

    「延長されますか?」

    「・・・・・・」

    「特別マッサージありますけど、どうします?」

    俺はいい感じで夢うつつ状態であり、よく覚えてはいないのだが、どうやらそこで了承の返事をしたらしい。

    太ももを緩やかに撫でさするようにしていた手が、内転筋の方へと、ゆっくり移ってくる。

    俺の脚は半ば開き加減で、浴衣はしどけなくはだけかけだった。

    内腿を柔らかにさする彼女の手が、上へあがってくる。

    やがて、俺の股間に触れた。

    飽くまで自然に、優しく、手の平を覆いかぶせるように、俺のチンポの全身を包んで撫でてくる。

    (ああ、さわられてる。)と俺は思った。

    けれど、2・3日徹夜に近い状態で仕事をこなし、疲労を抱えた肉体は、どっぷりとした弛緩に落ち込んでいて、触れられること、撫でられることがとてつもなく気持ちいい。

    半眠半醒の意識の中ではあったが、(あ、俺ボッキしてる)と、それもわかっていた。

    疲れマラとでも言うのか、落ちかける俺の意識とは裏腹に、チンポは次第に大きくボッキして、気持ちよさを伝えてくる。

    彼女は爪の先で、触れるか触れないかのように、下からすーっと撫で上げてきたり、ボッキを両の手の平で包み込むようにして、互い違いに上下に、小さく優しくこすってきたり、タマを両手で包み込んで柔らかにもみほぐしてきたりする。

    俺は感じてきていた。

    チンポが勇ましく立ち上がってきているのがわかる。

    俺の愚息は、下腹部に張り付くほど気張った姿になっていた。

    硬く太く逞しさを増した俺のチンポは、その先端を、どうやらブリーフからはみ出させていたらしい。

    「・・・おっきい・・・」という声が聞こえたような気がして、俺は一瞬、薄く目をひらき、自分のチンポの先っぽがブリーフからはみ出て、充血して大きく丸く膨らんでいる姿を確認した。

    ぼやけた視界を開いたり閉じたりしながら、彼女にされる行為を、俺は見るともなく見ていた。

    (あっ、なんだこれ。気持ちいい・・・)

    敏感になっているチンポの先の丸みに、ヌルリとした感触がやってきた。

    何か、ローションのようなものでもつけたのだろう。

    (うお、気持ち良すぎる・・・)

    また薄く目をあいて見てみれば、5本の指先を揃えて、先端部分の頂点から、指を開いていくようにするっと、彼女の手は亀頭を滑り降りるかのごとく俺のチンポを撫でていた。

    亀頭が手の平に包まれるようになるまで指が下りて、手の平がチンポの先の丸みに触れると、そこで緩やかにクルクルとこねてくる。

     

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    クチュ、ヌチュ、クチュ・・・と、濡れ湿った音が小さくする。

    指先もまた、チンポの棒部分の皮をそっとつまむように、くるくる回転させてくる。

    そして返す動きで、今度は棒の半分くらいから、舐めあげるように、5本の指先を亀頭に向かって滑り上げてくるのだ。

    気がつけば俺は、ブリーフを前側だけズリ下ろされて、タマの下側にひっかけられるようにされ、ボッキしてチンポを剥き出しにされていじられていた。

    (これが特別マッサージってやつなんだ・・・さっきそんなこと言ってた)

    ただの延長かと思っていたけど、こういうことがあるんだ、と思った。

    「ふー・・・はぁぁぁ?・・・」と、目を閉じて快感に身をゆだね、気持ちの良さと、そのまま続けて欲しいことを、俺はため息で彼女に伝えた。

    手の平いっぱいにローションを取ったのだろうか、その手でチンポが挟まれた時、「ヌプっ」といういやらしい響きと共に、ドロliとチンポの根元へ垂れていくローションを感じながら、俺のボッキは大きな快感に巻き込まれた。

    少しヒンヤリするが、すぐに股間が熱くなる。

    片方の手では、玉をヌルヌルにして転がされながら、もう片方の手でチンポを握られ、時に軽くねじりあげられるようにしごかれる。

    それらがとてつもなくゆっくりと滑らかに、俺のチンポを導いていく。

    (やばい、もう近い・・・出したい・・・)

    俺がそう思うと、彼女はどこで察知するのか、俺のチンポの根元をきつめに握り、短くしごきあげて快感を持続させながら、射精させないようにするのだ。

    (ああ・・・焦らされてるのか・・・)

    けれど俺は、意地悪さではなく快感を感じていた。

    そして、彼女の空いている方の手の指は、垂れ流しみたいに尻まで垂れたローションでべっとりの、俺の後ろの穴のすぼまりを、微妙な加減で刺激していた。

    言っておくが、俺にMっ気はない。

    けれど、本当に気持ちいいのだ。

    間違っても、彼女は尻穴に指を差し込んでくるような真似はしない。

    飽くまでゆるゆると、穴の周りをなぞるように、そーっと指先で触れてくる。

    俺は、チンポの硬度がぐんぐんと増しているのを感じた。

    出そうで出せない射精感に、握られた先の棒部分や亀頭も、太く逞しくふくれあがってきたように感じる。

    (う、くっ・・・このもどかしさ・・・でも、めちゃくちゃ気持ちいい・・・)

    思わず腰が動き出しそうになる。

    突き上げて俺のチンポを彼女へ差し出したいと思った。

    彼女は腰を浮かし、より快感を求めようとする俺の意思を妨げることなく、俺の脚を折り曲げ、M字開脚にさせた。

    俺は身動きを封じられたように、不思議なくらいに、されるがままだった。

    かつて、寝ている間に咥えてしゃぶってもらって、夢精みたいにイキたいという願望を、俺は持っていた。それに近かったのかもしれない。

    ともかく、俺は男でありながら、マッサージ師の女性に股間をいじられ、チンポを握りしごかれながら、恥ずかしげもなく大股開きにさせられていた。

    腰を浮かした俺は、とにもかくにも、気張りきったチンポを彼女に、手コキでも構わない、あわよくばしゃぶって欲しいと言う意思表示で、突き上げたつもりだった。

    彼女は俺の腰の下に脚をもぐりこませた。

    脚をやや開き加減の彼女の正座の太ももの上に、俺が腰を載せるような恰好だった。

    けれど、彼女は俺のチンポを放置した。

    ローションにまみれた俺のチンポは、快感を求めて喘いでいるように、ひくひくしていたと思う。

    射精しそうなくらい、ぬめった手でこれでもかとしごかれながら、出すことを許されない。

    根元を締め付けて射精をさせまいとしつつも、またしごかれ、尻の穴まで指先でなぞられ、俺のチンポは苦しく悶えているのに、放り置かれていた。

    その間に彼女は、ローショにまみれた指先で、俺の乳首を指の腹で優しくこねた。

    見る間に勃起した俺の乳首を、はじくように、押しつぶすように、こねるように、彼女は指先で責めてくる。

    俺はなぶられているような気にさえなりながら、全身がチンポであるみたいに快感を感じていた。

    (早く・・・お願いだからチンポをさわってくれ・・・)

    腰を更にせり上げて、俺は彼女に無言で懇願した。

    彼女は、自分の腿に載せた俺の脚をがっちりと抱え込み、俺のチンポを柔らかく包んだ。

    チンポ全体が、人肌の温もりに包み込まれた。

    ぬるぬるとした、温かで柔らかい感触に包まれる。

    太く逞しくなった俺のチンポは、その柔らかく豊かな圧力で挟み込まれ、たちまちのうちにとろけそうになる。

    そう、俺は彼女にパイズリされていたのだ。

    入室の時は、眠気で意識がおぼろげでまるで意識しなかったが、今うっすらと目を開けると、彼女の白くて豊かな乳房が、ローションでぬめり、妖しく光を反射して、その巨大な乳房の中に、俺のチンポが埋もれていた。

    乳房の両側から両手で、深い谷間にくるむようにして、彼女は俺のチンポを滑らかにしごき続ける。

    ヌチャ、ヌチャという音の中に、乳房深くうずもれた時の「ジュポ、ヌプ」っという音がまじる。

    もう俺は我慢の限界だった。

     

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    彼女にされるがまま、俺はたちまち射精した。

    彼女の大きな乳房の中で、俺のチンポが暴発する。

    乳房の中、奥深くに飲み込まれた時には、彼女の胸の谷間から、俺の濃厚な精液が噴き出するのが見えた。

    どぴゅっ、どぴゅ。

    脈打つたび、俺の精液が彼女の豊満な乳房を汚す。

    (あ、ああ・・・うおお・・・)

    出し切ってもなお、びくんびくんと余韻を残す俺のチンポを、彼女は長く乳房で包んでくれていた。

    彼女が俺の腰を持ち上げ、俺の体をベッドに下ろすと、俺は放心したように、恍惚の中で快感の余韻に浸っていた。

    そして、俺のそのチンポは、今度は彼女の別な温かさを感じた。

    精液とローションにまみれた俺のチンポを、彼女はズッポリと咥え込み、フェラチオしていたのだ。

    半勃起状態の俺のチンポを、根元までディープスロートし、くぐもったいやらしい音を立てて舌を使う。

    手は添えず、唇だけで奉仕する彼女のフェラは、チンポがとろけるかと思うほど気持ち良かった。

    このままとけてなくなってしまうのではないかというくらいに、吸い付いたり、舐めしゃぶったり、柔らかな唇でしごきあげたりするのだ。

    俺のチンポはあっという間に回復し、それどころか、早くも前ぶれのガマン汁をしたたらせた。

    それを口内で確認したのだろう、彼女はしごく唇の動きを早め、俺を追い込んだ。

    (ああ、出る・・・出るっ)

    俺は、彼女の口内に大量の精液を射精した。

    自分の精液の温かさを、彼女の口に含まれて感じながら、彼女は唇の動きを止めることなく、喉を鳴らして俺の精液を飲み下し、最後のひとすずくまで吸い取った。

    荒い呼吸に腹を波打たせて横たわる俺に、彼女は、チンポの棒の部分までキレイに「お掃除舐め」をしてくれ、最後に尻の穴までを、優しく舐めてくれた。

    尻穴の快感に身震いするほどの刺激を俺が見せると、彼女はようやく、「うふふ」と笑い、「はい、特別マッサは終了」と言った。

    延長料金は、規定通りの額が後日、請求の明細に載っていたけれど、個人的な追加料金はなかった。

    俺はてっきり、チップみたいなものをサービス料で取られるのだと思っていた。

    あとで先輩に聞いたら、今までそんなサービスは受けたことがない、ということだった。

    俺はもう1度、彼女のマッサージに順番に当たりたいと思い、出張が待ち遠しかった。


    タグ:マッサージ :フェラ :口内発射 :パイズリ :巨乳 :キス
    記事引用:Hな体験談
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