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    く行くお店の四十路熟女とエッチな関係になった話

      カテゴリ【人妻とのHな体験談】をお楽しみください!

    ▼人妻・不倫のエッチな体験談▼

    よく行くお店の四十路熟女とエッチな関係になった話


     

    数年前のお話。

    俺、当時28歳。

    Tさん、40代前半?美人ではないが、まぁ普通。

    俺はTさんが店番をするお店に、週1で通う常連客だった。

    通い始めて1年くらいたった頃かなぁ、

    世間話とかするようになって仲良くなり携帯アドレスも交換して、

    時々メールをやりとりしてた。

    おやすみーとか、Tさんの愚痴とか。

    「今度チューしよー(はぁと)なーんてね」とか、

    時にはちょっとエロいの送ってみたり。

    そんなある日、いつも通りにお店に顔出した。

    いつも俺の座る場所に、プラスチックの洗面器が置いてあり、

    中を見るとグッタリしているスズメがいた。

    Tさんに聞いてみると、店のガラス窓にぶつかってきたとの事。

    しばらく一緒に見ていると、羽をバタつかせたので一安心。

    でも、まだ飛びまわれるほどの元気はないみたい。


    Tさんの車で30分くらい走った山にスズメを放し、店に戻った。

    そんな事があってから店に顔出した時に、Tさんのお昼休憩でたまに一緒に御飯を食べに行くようになった。

    ある平日の夜9時頃、Tさんからメール。

    T「仕事終わりなんだけど、ちょっと時間ある?」

    俺「あるよー。何?」

    T「ちょっとお話したいな。車で迎えに行くから待ってて」

    俺「おっけー」

    (俺んちは店の近くだったので、Tさんは知ってた)

    しばらくしてTさんから着信。

    いそいそと外へ出て、Tさんの車の助手席に乗り込む。

    10分程走った公園の駐車場で止まった。

    車の中でいつものように愚痴とか俺の相談事とか話したり、Tさんの初体験の話とかちょっとエロも交えて。

    ふっと、会話が途切れた時にTさんが「ごめんね、こんな時間に付き合ってもらっちゃって」と言いながら、右手を握ってきた。

    俺はドキドキしつつもキュっと握り返した。

    Tさんが「手あったかいね、私の手冷たくて荒れてるでしょ」と言ったので、俺は「一所懸命働いてる手、好きですよ」と答えた。

    その瞬間、運転席から身を乗り出してきたTさんにキスされた。

    ビックリして身を引いた俺の肩に手を伸ばし、もう一度ゆっくりとキスしてきた。

    今度は舌が入ってきた。

    気持ち良くて夢中になって応え、Tも小さく「んん~」と声を出している。

    無意識に左手をTさんの胸に持って行ったら、俺の手の上に手を重ねた。

    我慢できなくて胸の手を動かし始めると、Tさんは口を離し「いやーん、ダメー、小さいから恥ずかしい」と笑った。

    「ごめんなさい」と小さく謝ると、右手をギュっと握ってくれた。

    ちらっと時計を見て「あー、もうこんな時間。帰らなきゃ」と言って車を出し、俺を送ってくれた。

    それからしばらくした祝日の夕方、メールが来た。

    「今、時間ある?この間の公園の駐車場で」

    すぐに向かった。

    Tさんの車の隣に止めると降りてきて俺の車の助手席に乗ってきた。

    T「ちょっとドライブしない?」

    俺「どこ行く?その辺ぐるっと1周かな?」

    T「うん、その辺ぐるっと」

    車を発信させ、あてもなく走り出す。

    他愛もない話しながら、赤信号で止まると前を向いたまま手を握りあってすりすりしたり。

    しばらくその辺を流していたが、意を決してもう一度聞いてみた。

     

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    俺「うーん、どこ行く?俺の行きたいとこ行っていい?」

    T「えー、どこー?まかせるよ」

    俺は返事をせず少しスピードUPして、一番近くのラブホへ向かった。

    車をガレージに入れTさんの方を見ると、「やだ、もー」と照れながら笑っている。

    部屋に入りベッドの端に並んで座ってTV見ながら話した。

    「こんなとこ久しぶりに来たよー、若い頃はよくきたけどねー(笑)話だけしてなんにもしなかった事もあったよ」とかTさんが言うので、ちょっとタイミングを逃した感じ。

    ここまできて引き下がれない俺は、ドキドキしながらおもむろにTさんの座っている後ろに回り、ベッドの上で膝立ちになって肩のマッサージを始めた。

    (俺、他人の肩を揉むの好き)

    「すごいこってるでしょ、肩が重くて重くて」と言うTさんの首・肩・背中を一所懸命揉みほぐす。

    「あーん、うーん」という艶かしい声と、色白のうなじに我慢の限界・・・。

    後ろ向きのTさんの脇の下から手を回し、両手で胸をおおいながら、首筋に唇を這わせた。

    一瞬ビクッとしたが、俺の手の上から手を重ね下を向いてた。

    ゆっくりと手を動かしてTさんの小ぶりな胸を揉みながら顔をこちら側に向けさせてキスした。

    徐々に大胆に、服の上から乳首を刺激しながら舌を絡ませる。

    しばらくすると、すっと俺の手を取り払い「シャワー浴びてくるから待ってて」と言って、チュッとキスするとバスルームへ向かった。

    俺はそそくさと服を脱ぎ、ドキドキしながら待った。

    シャワーの音が止まり、胸までバスタオルで隠したTさんが壁の陰から顔を出し、「ちょっと暗くしてよ」と照れながら言った。

    恥ずかしがっているTさんに、ちょっと萌えた。

    照明を少し落とすと、Tさんが小走りに布団に潜り込んだ。

    俺もTさんの右側に入り、キスしながら布団の中のバスタオルを取った。

    胸を手で外側からじっくり攻め乳首に達する。

    布団を捲り、反対側の乳首を口に含み舌で転がす。

    胸を愛撫していると、Tさんのあえぎ声が大きくなってくる。

    後頭部をおさえられて乳房にギューっと押し付けられる。

    刺激にあわせ「あっ、あっ」と声が漏れピクピクと体が反応する。

    Tさんが切ない声で「ねぇ、舐めて。舐めて欲しい」と囁いた。

    体を下に移動しTさんのソコを見ると、まだ触っていないにも関わらず濡れていた。

    わざと「舐めるよ」と声をかけ、舌先でクリから刺激する。

    唇も使い、陰唇までじっくり舐める。

    Tさんは俺の頭を撫でながら、「あー、いいー」と言っている。

    俺が体を起こしゴムに手を伸ばそうとすると「しなくていいよ、外に出せるよね」と言いキスを求めてきた。

    軽いキスのあと体を起こして足の間に入り、ゆっくり挿入した。

    眉間にしわを寄せ、声を我慢しているTさん。

    ゆっくり動いていたつもりだが、そんな顔を見てるとすぐにも出してしまいそうな感じになった。

    なので動くのをやめ、乳首を愛撫するとTさんが声をあげてあえぎ出した。

    思いのほか反応が良く、おっ?と思って手を止めると、少し激しい息遣いで「私、乳首弱いの、下と繋がってるみたいにスゴく感じる」と言った。

    いかん、そんな事言われるとますますピンチに・・・。

    できるだけ下半身を意識しないようにゆっくり動かしながら両方の胸をさっきより少し強めに愛撫する。

    でもあんまりもたなくて(5分くらいかなw)絶頂に向かって激しく動き始めた。

    と同時にTさんが俺に手を回し引き寄せ密着して激しくキスしながら声を出している。

    あっという間にたまらなくなって、抜いた瞬間にお腹の上に出した。

    まだ唇は離さず、Tさんは「んー、んー」言っていた。

    出し終わり体を離すと、まだ「はぁ、はぁ」いっている。

    Tさんの乳首を弄ってみた。

    すると「あっ、あっ」と体をよじる。

    さらに弄っていると「あっ、あぁ、あっ、いくー」いう喘ぎと共にイってしまった。

    枕元からティッシュを取り、出したものを拭うとそれにあわせて体をピクピクさせるTさん。

    横に並んで寝ると「ホントに久しぶりだったから、刺激強すぎ。刺激が子宮に響いた」とうっとりした声で感想を聞かせてくれた。

    その後、別々にシャワーを浴びてラブホを出た。

    公園での別れ際、ギュッと抱きしめられキスし「またね」と手を振っていた。

     

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    タグ:熟女 :キス :四十路 :ラブホ :生挿入 :クンニ
    記事引用:Hな体験談
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