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    坂上玲子、36才158cm/52kg/B88/W67/H89、既婚2人の子持ち。

    家計の足しにする為、週3回スナックでバイトをしている、

    ショートカットでN○K青○祐子アナウンサー似の熟女だ。

    夫は単身赴任で年に5,6度泊り掛けで帰宅、

    それ以外は隣県で一人暮らし。

    彼女の朝は慌しい、子供たちに朝食を食べさせ、

    小学校4年生になる長女を送り出すと

    長男を自転車で近所の保育園へ送って行く、

    帰宅後は朝食の後片付け、

    掃除洗濯と自分の時間が持てるのは、

    昼12時を回った頃になる、

    延長保育の終わる4時半までは少し余裕が出来る。

    この時間に買い物や若干の昼寝をする、

    夜のバイトで睡眠が不足しているので補っていのだ。


    午後7時には勤め先のスナックJUNに出勤、11時までの4時間のバイト、時給千円だが通勤費が別途支給されるし、月休まずに勤めれば5万くらいにはなる。

    JUNはカウンターが8席、4人掛けのBOX席が4テーブルあり、来店の客はすべてBOX席に案内される、カウンターに座るのは馴染みの常連客かママの知り合いが多い。

    お店の女の子はママ(40代)の他は、毎日出勤の女の子が3人、(20代と30代)バイトの玲子、ママ以下5人のお店だ。

    玲子はカウンターの中にいてお客の注文を用意するのが主な仕事で、接客はカウンターに座るお客だけでBOXの座る事は略ない、もっともお客の目当ては今時の可愛い20代の2人の女の子たちだ。

    その日は、いつもより早い時間からお客が入りBOX席は満卓でカウンター席も何人かのお客さんが座っていた、そんなカウンター席の隅で飲んでいたのが和真だ。

    彼は178cm/66㎏の痩せ型だが、電気工で鉄塔配電の仕事をしているせいか、給料も同年代の子供たちよりはかなり良い、少し不良っぽい所もあるが綺麗なお金の使い方をするので、店では人気者だ、清水宏次朗似のイケ面男子だ。

    彼は女に不自由はしていない、むしろ常に複数の彼女と付き合っている、大事にしている女の子はいるが、他は上手に付き合っている。

    明日には夫が帰ってくる久しぶりの帰宅に玲子はそわそわしている、年に数回のセックスだけでは36才の熟れた身体には少々酷だ。

    同い年の夫は帰ってくると、いつも3回は玲子の身体を求めるのだが、ここ半年間の事情は少し違っていた、玲子を抱くに抱くがいつもの激しさは無く、疲れているせいかどこか義務的な感じになっていた。

    そんな事もあったので、玲子は今回の帰宅を心待ちにしていた。

    だが、仕事中の玲子の携帯に夫からメールが入っているのに気付いたのは、もう10時を過ぎた頃だった。

    【仕事の都合で今月は帰れない。子供たちの事をよろしく頼む。】

    メールには自分に対する気遣いが書かれていない事に落胆していると、和真が話しかけて来た。

    和「玲ちゃん、なんかいつもと違うね、心配事でもある?」

    玲「ちがうの、旦那が今月帰って来ないんだって、今、メールで知ったとこ」

    和「はは~ん、寂しいんだな」っと玲子の顔を覗き込むように笑みを浮かべる。

    玲「そんな事じゃないわ!帰ってきる時に帰って来て貰わないと、色々と困る事もあるのよ」

    少し強い口調で言う玲子に

    和「怒るなよ、旦那が帰って来ないなら、店が引けたら飲みに行こう」

    玲「えっおばさんをからかわないで」

    良く知っている和真から誘われるのは抵抗が無かったが、店の女の子に睨まれるのはちょっとまずいなぁ~と、思った、なぜなら、

    和真は店の他の女の子とも時々出かけているからだ。

    和「からかうってなんだよ、飲みに行こうぜって行ってるだけだよ」

    そう言って、店の名前が書かれたライターをそっと渡した。

    和「ママ!ホンじゃ俺、帰るわ」と軽く手を上げるとドアを開けた。

    店の女の子たちが脱兎の如くドアへ走ると、和真の腕を掴み

    女「まだ、良いでしょ、店が終わったら飲みに行きましょ」

    和「おぅ、今度な!、ほら、客が見てんぞ、仕事しろ」

    そう言って、出て行った。

    手渡されたライターの店BAR・KBに行くと、カウンターでひとりショットグラスを傾けている和真がいる。

    和「お疲れ~、ここに座れよ」

    玲「大変だったよ~、店の子に疑われちゃってぇ~、和ちゃんと飲みに行くんだろうって」

    和「はぁ~、それで、なんて言ってきたのさ」

    玲「旦那が帰ってくるから、今夜は何処へも行かないわって言ったわ」

    玲子が上着を脱ぎながら、和真の横に腰掛ける。

     

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    和「まぁ乾杯だ!」

    玲「かんぱ~い!」

    和真の肩もたれながらグラスを合わせると、筋肉質な身体の熱が伝わってくる、横顔は夫とは比べるべくも無く光っていた、今夜、誘われたらと考えると身体の芯が熱くなる気がした。

    玲子のたっぷりとした腰回り、Eカップはあるだろう豊満な胸、着替えたデニムとTシャツ越しに、熟した大人の女の柔らかさが、和真の心底に眠る生殖本能を刺激する。

    お互いがその気になるに時間は掛からない、引き寄せられるように身体は寄り添っていった。

    切り出したの和真だ。

    和「玲ちゃんって近くで見ると綺麗なんだね」

    玲「遠くから見ると、ブスなの?」

    和「あ、ゴメン!近くで見ると更に綺麗だって事だよ」

    玲「あ~ぁ、おばさんからかっちゃいけないんだぁ~」

    和「からかっちゃいないさ、口説いちゃってるだけだよ」

    玲「・・・和くんが遊んでる女の子とは違うのよ、もぅ、若くないし・・・」

    和「賭けしない?」

    玲「どんな?」

    和「次に入ってくる客がカップルだったら玲子の勝ち。一人だったら俺の勝ち」

    玲「で、何を賭けるの?」

    和「今夜、一晩、玲子を抱ける権利」

    玲「 ・・・ 私が勝ったら?」

    和「今夜、一晩、和真に抱かれる権利」

    玲「ばぁーか、えっちぃ、へんたい、スケベ」

    和「ダメ?この賭けじゃ、欲しいんだよ玲子が」

    玲「おばさんだよ、ほんとに私で良いの?」

    和「今夜は忙しくなりそうだ」

    玲「うふっ」

    ストレートな和真の言葉に、玲子は身体が熱くなるのを感じ、和真の腕にしな垂れかかる。

    子供を産んで柔らかくはなっているが、たっぷりとした乳房を和真の左ひじに押し付ける。

    ノーブラ?押し付けられた胸の感触がダイレクトに伝わってくる、和真は彼女の胸元に眼をやると、薄いTシャツに乳首の突起がハッキリと見える。

    和真は玲子の腰の手をまわして引き寄せると身体が密着して、お互いの体温や鼓動が伝わってくるようだ。

    30分もたった頃だろうか、和真がマスターに

    和「ご馳走様、また来るよ」

    マスター「ごゆっくり、和ちゃん。玲ちゃんだっけ?挿されても良いけど刺しちゃダメだよ」

    和「大丈夫!彼女はそんな人じゃないよ、じゃ、おやすみ」

    玲「刺すかもよ~」と、笑みを浮かべてマスターに手を振って店をでた。

    玲子の肩を抱きながら、繁華街の奥にあるホテルに向かう。

    部屋に入るなり、玲子の唇を奪いデニム越しに肉付きの良い尻を鷲掴みにすると、焦るようにデニムの中に手を差し込むと、いきなり柔らかい尻肉に指が直にふれた。

    和「ノーパンじゃん!」

    玲「デニムの時はいつもよ」

    乳房を下から持ち上げるようにして

    和「ノーブラだし」

    玲「あん、着替えたからよ」

    デニムを膝まで下ろすと、玲子がふらつきベッドに腰掛ける、そのままTシャツを上から脱がすとデニムも脚から抜いた。

    玲子の前に仁王立ちの和真はジーパンとボクサーパンツを一緒に下ろし、ギンギンに勃起した強張りを眼前に突き付け、何も言わずに眼で要求した。

    玲「すご~い!湯気が出そうなくらいにパンパンね」そう言って右手を添えると「熱い・・・硬い・・・なんて大きさなのぉ~」

    玲子は突き出された一物に唇を被せていった。

    じゅるじゅる!じゅばっ!じゅばっとわざと大きな音を出すように吸い上げる。

    和「上手いよ、最高だ!」その声に応えるように根元まで呑み込んで舌を絡ませる。

    和真は思わず玲子の頭を掴んで腰を突き出した。

    玲「んうんぅ・・ぅぅぅ」

    和「ゴメン、苦しかった?」

    玲「大丈夫よ、和くんのちょっと大きいから詰まっちゃった」

     

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    そう言い、再び喉の奥に呑み込みながら陰嚢(いんのう)を優しく揉み上げる。

    和「うぅぐぐぅ、逝きそうだよ」

    玲「このまま出していいよ」

    和真は玲子の頭を抱えて腰を振り、玲子の口内に有り余る精を吐き出した、ドクドクトと脈打ちながら玲子の口の中で跳ねる。

    玲「うぅぅんぅぐうぐぅぐ、すごいわぁ~、いっぱい出るね」

    和「気持ち、いいよ、上手いよフェラチオ。旦那が羨ましいよ」

    玲「バカ!旦那のことは言わないで」とジュルジュルと竿を吸い上げ、精液を口で受けきると、それを掌に出して見せた。

    唇から流れ出す白濁とした和真の精液が、トロliトロliといやらしい口元から流れ出す。

    和「お風呂、入ってからもう一回しよう、俺、玲子の身体に嵌りそうだよ」

    玲「あぁぁん、わたしもよ、こんなおばさん、あまりいじめないでね」

    お互いの身体をソープで泡立て、さっきまでの痕跡を洗い流すように、丁寧に洗いながら新たな痕跡を残して行く。

    壁に向かって立たせた、玲子の突き出た尻をシャワーで流し、既に回復した男根を割れ目にそって埋めて行くと、蜜の溢れる割れ目に男根は呑みこまれて行った。

    そのまま激しく腰を振り、一気に絶頂へと上り詰めると、玲子の膣の中に二度目の精を吐き出した。

    和「中に出しちゃったよ」

    玲「だ、だいじょうぶぅ、あぁぁぁ~ん、す・ご・す・ぎ・だよぉ~ 腰がぬけそうぅ、こんなセックスはじめてだよぉ」

    崩れ落ちた、玲子の尻肉の合わせ目から太腿にいく筋もの白濁とした流れがつたっている。

    玲子は和真の脚にしな垂れ掛かり、自らの愛液でテラテラと光った男根を根元から綺麗に舐め上げる。

    やや力を失いかけたそれは、玲子の口の中で徐々に力を取り戻して行った。

    それから、朝方までベッドで二回、和真は若い精を吐き出し、玲子はそれを受け止めた。

    こんなにセックスに没頭したのは久しぶりだ。

    夫、由信を裏切った事への罪悪感が余計に玲子の身体に火を付けたのだろうか?

    玲子は一度っきり、寂しさからだったが和真のセックスがそれを許さなかった、夫への思いとは裏腹に身体は和真の若い精を求めていった。

    和真は若い女とは違う熟した大人の女の身体が妙に気に入っていた、しばらくは飽きない玩具を手に入れた気分だ。

    【人妻・玲子、二章】

    その日、由信は仕事が上手く行き休みの予定を一週間早めて帰宅の途中だ。

    妻、玲子の誕生日にサプライズ帰宅をして驚かせてやろうと、少々子供じみた事を考えて、今日、帰宅する事を伝えていない。

    朝のモーニングコールの時には、「誕生日おめでとう!来週末に帰えれるよ、その時は外で食事でもしよう」と話していたのだ。

    「玲子や子供たちはきっとびっくりして喜んでくれるだろう、今夜は妻を一晩中抱いてやろう。」

    由信は車を運転しながらそのな事ばかりを考えていた。

    何しろ、2ヶ月ぶりの帰宅で愛する妻と久しぶりに会えるのだ、仕事も上手く行き由信の気持ちは昂っている。

    帰宅を悟られないように車を近隣の駐車場で止め、手には用意した花束とケーキを持って急ぎ足で自宅へ向かった。

    自宅の玄関ドアに手をかけると、カギが掛かっている。

    合鍵でそっとドアを開け中へ入る、リビングの方から人の気配がする。

    「テレビ?いや、なに?誰か来てる?」嫌な予感が頭をよぎる、気配を殺してリビングに近づくと、妻、玲子の声が聞こえてきた。

    玲「あぅ、あぅ、あぅ、あぅ、いぃぃのぉ~あぁぁぁぁぁ~ もっとぉ~」

    和「す、すごいよ、玲ちゃんのマンコとろとろだよ」

    キッチンから回ってリビングを覗くと、ソファーに座った見知らぬ男の頭を抱え込むように裸の玲子が髪を乱して揺れている、

    リビングの照明に照らされて、スポットライトを浴びたようにそこだけ浮いて由信には見えた。

    それは由信にさえ見せた事のない、妖艶で淫靡な表情をした一匹の雌だった。

    ソファーには玲子の物であろう、見た事もない派手な下着が無造作に掛けられ、回りには脱ぎ捨てられた衣類が散乱している。

    由信は全身が硬直して動かない、目の前の出来事にしばらく反応できないほどの衝撃を受け、その雌が自分の妻なのかさえ

    判断できないでいる。

    玲「あぅっ和く~ん、すごいよぉ~あっあっぅぅぅ」

    和「旦那より良いか?」

    玲「いぃぃ、イイに決まってるぅぅぅ・・・あぁぁぁぃぃくぅぅ」

    和「旦那より何処が良い?」

    玲「あんっあんっあぅあぅっあぁ~ ぜんぶぅ~ うん、うん、うぅぅ~」

    和「ちゃんと言えよ、何処がどんな風に良いんだよ」

    玲「和くんのぉ~チンポがぁぁぁ~大きくてぇ、硬くてぇ、ながくてぇ~、すきだよぉ~、さけるぅぅぅ」

    和「おらぁ~、どうだぁ~」

     

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    下から玲子の腰を掴んで突上げる、玲子の身体が上下に揺さ振られるのに合わせ、たわわな乳房が大きく激しく揺れる。

    玲子は和真の顔に、激しく乳房を打ち付けながら、腰を前後に揺すっている。

    玲「子宮まであたるぅぅよぉ~、こわれちゃうよぉぉぉぉ~、いっちゃうよぉ~、いくぅよぉ~いく、いく、いくぅぅぅ~、さけちゃぅぅぅ・・・」

    そう言うと、和真の頭を抱きしめ小さく身震いし、やがて肩で大きく息をした。

    和「逝ったのか?よかった?今度は俺の番だよ!」

    玲「ぅん、逝ったよ~、よかったわぁ、和くんも和くんも、逝ってぇ~」

    和真は玲子を立たせるとソファーに手を付かせる。

    和「ケツを上げてこっちに向けて」

    玲子は言われるままにトロトロに蕩けきったマンコを和真に向けると、由信の目にも妻、玲子の大きな尻がよく見える・・・

    由信は玲子の尻に見慣れぬ異物が挿さっているのが見えた、ディルドだ!黒々とした大きな物だ、しかも菊門に挿さっている。

    ディルドの挿さったまま、和真は玲子の腰を掴むと一気に男根を突っ込んむ、パン、パン、パン、肉と肉のあたる音が響く。

    由信にも肉のぶつかる音が聞こえる、それどころか性器が擦れ合う音さえ聞こえるようだ。

    玲「あん、あん、あん、あん、あぁぁぁんぁぁぁ~ん、こわれちゃぅぅぅぅぅ・・い・い・・よぉぉぉぉ・・・」

    和「何処に出すぅ、どこに出してほしぃ?」

    玲「何処でもぉ~、和くんのぉ~好きなところぉにぃかけてぇ~ あついのぉ~だしてぇ~」

    和「今日は顔に出すよ、いいね」

    玲「ぅん、だしてぇ、おねがぃぃぃよぉぉぉ~ いっぱいだしてぇ~あぁぁぁぃぃぃわぁぁ・・・」

    聞いた事もないような大きな声を上げる妻に、由信は心臓が口から飛び出るかと思うほどの衝撃を受けていたが、なぜか身体が動かない、その光景から目が離せない。

    見た事もない妻の痴態がとてもいやらしく、AVを見ているような錯覚さえ感じていた。

    玲「いくぅぅぅ~、いっちゃぅよぉぉぉ~、また、また、いくぅぅぅぅ~ あん、はあぁぁぁぁぁぅぅぅ~」

    妻は喘ぎと共に床にへたり込みながらもしっかりと男の股間を見上げている、ディルドは挿さったままだ。

    男は妻の髪を左手で掴み自らの股間を擦り上げ、勢い良く玲子の顔に向けて出された。

    和「あう、んうぅぅぅ」唸るような声を出しながら、

    玲子の顔に男の精液が掛かる、目を閉じたまま妻は口を開け舌を出してそれを顔面で受けている。

    玲「うぅん、はぁ、はぁ、はぁ、あぁ~ すごいよぉ~」

    玲子は膝立ちで、和真の腰に抱き付くようにして股間を吸い上げる、ディルドがゴトっと床に抜け落ちる

    玲「あぅっ、あぁぁん・・・ぬけちゃったぁ~、犯された気分だったよぉ~、和くんのへんたぃぃ~」

    和「玲ちゃんのフェラは最高だよ、随分淫乱になっちゃったね、旦那とはもう、出来ないんじゃないの?」

    玲「あん、そんな事・・・いわないでぇ・・・」

    自宅のリビングで自分の妻が見知らぬ男に精液を顔にかけられても、なおそのれを咥えて吸い上げている、由信はしばらく身体が動かなかった。

    そっと、その場を離れ家から出ると、公園の車の中で呆然としていた。

    さっきまでの事が頭の中をぐるぐると回想して、今まで感じた事のない嫉妬と怒りが湧き上がり、黙って出てきた自分の情けなさに涙が止まらなかった。

    どれくらい時間がたったろう、薄っすらと夜が明けてきた。

    一晩中、妻はあの男に抱かれたんだろうか?何度、あの男の精液を飲んだだろう?何度、中に出されたんだろう?

    由信はそんな事を考えながらも、目の当たりにした妻の痴態が忘れられないでいる、あんな玲子を抱いてみたい、玲子の顔に、口に、精液を掛けて見たい。

    嫉妬や怒りとは裏腹に興奮している自分にも気付きはじめている。

    由信は玲子のメールを打った。

    【仕事の都合付いたよ、もう、アパートを出たから、9時頃にはそっちに着くよ、3日間は居られそうだよ】

    程なく玲子から返信

    【おはよう、気を付けて帰ってきてね、子供たちは母の家にお泊りで居ないから残念!】

    その返事を見て、由信は自宅の見える場所へ移動して自宅を見張った。

    きっと、今頃は慌てて男を起こして昨夜の情事の痕跡を隠蔽しているだろう、そう思いながらも由信自身これからどう対処しようか分らないでいるのも事実だ。

    30分ほどすると、家から男が一人出てきた。

    さっきの男だ、やっぱり一晩中妻と居たんだ、一晩中やってたんだな、嫉妬と怒りが湧き起こると同時に妻の昨夜の姿も脳裏をよぎる。

    8時40分まで待って、自宅の駐車場に車を入れ、玄関のインターホンを押すとドア越しに妻の声がする

    玲「は~い」

    由「私だ」

    ドアを開けた妻は、今起きたばかりですと言わんばかりの格好をしている。

    ノースリーブの綿マキシ丈ワンピースをパジャマ代わりに来ているのだ、脇からたわわな乳房が揺れるのが見える、ノーブラだ。

    玲「あら、早かったわね、それもしかして誕生日の花束?サプライズかしら」

     

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    由「ああ、誕生日おめでとう」

    妻の後に続いてリビングへ向かう、左右に艶かしく揺れる尻にパンティーラインがない?

    ノーパン、ノーブラで私の帰ってくるギリギリまで抱かれていたんだろうか?

    玲「嬉しいわ、誕生日憶えていてくれたんだ。ところで食事は済まして来たの?」

    由「いや、まだだけど、先にシャワーするよ」

    妻の玲子が朝食の支度をしている間、由信は浴室の脱衣所にある洗濯機の中を覗いてみると、バスタオルで包む様にして昨夜ソファーに掛けられていた物だろう小さな下着が出てきた。

    初めて見る下着だ、下着と言うにはあまりに小さく略その役目を果たさないのではないかと思うくらい儚い物だ。

    こんなエロランジェリーを付けて若い男を誘っているとは・・・その下着には通常使用では決して付かないであろう程の膣分泌液が大量に付着している。

    由信は嫉妬と怒りと共に、たった今まで他の男に抱かれていた妻にもんくの一つも言えないでいる自分が情けなくて仕方がなかった。

    シャワーを浴び、寝室で着替えをすませ、ゴミ箱を覗いてみるとあきらかに丸めたティッシュの量が多い。

    手にとって開いてみると、まだヌルットした精液が付着している、夫婦の寝室でもやったのか!このベッドで抱かれたのか!

    嫉妬心がメラメラと湧き上がり、堪えきれない怒りが由信を支配していった。

    リビングに戻ると、妻が花を花瓶に生けている、その後姿の妻に抱きつき胸を鷲掴みに揉み上げる。

    身体が心なしかまだ熱い。

    玲「あなた、ダメよ。こんな朝からどうしたのよ」

    由「久しぶりだろ、いいだろ!」

    下半身に伸ばした手をかなり強い力で掴み払いのける。

    玲「今はダメよ、夜まで待って、こんな朝からそんな気分になれないわ」

    由「何言ってる!ノーパンノーブラじゃないか!」

    玲「これは違うのよ」

    由「俺の為じゃないって事か!」

    一瞬、玲子の顔から血の気が引くのが分った、由信が続けて怒鳴り散らす。

    由「お前の誕生日を祝ってやろうと、仕事を切り上げて無理して帰ってきたのに・・・お前は子供を実家に預けて間男を引き込んでやがったろ!」

    玲「なに、なに、言ってるんですか!」

    由「俺が何にも知らないと思ってるのか!」

    バシッ!乾いた音と共に玲子がソファーに倒れる、スカートが捲れ上がり薄ピンクの太ももが由信の嫉妬心に更に火を点ける、スカートの裾を掴むと力任せに引き抜いた。

    ワンピスカート一枚の玲子は全裸にされ、腕を掴まれ頬を二度三度と叩かれた。たっぷりとしてデカイ尻、たわわな乳房、それら総てがプルルンっと揺れる。

    由「バカにしてんのか!さっきまでなにやってたんだ!見てたるんだよ、全部話せ!」

    玲「落ち着いて下さい!話しますから、叩かないで下さい」

    由「そこに座れ」

    玲子はフローリングの床に直接、手を付きしゃがみ込んだ。

    由信はソファーに腰掛けると、全裸の妻の身体を舐めるように観察する、昨夜から今朝にかけての情事の痕跡が身体のあちらこちらにみえる、

    胸もとや乳房に幾つものキスマークが残っていた。

    由「あの男とはいつからだ」

    玲「は、半年くらい・・・前から・・・」

    由「どっちが誘ったんだ」

    玲「誘ってきたのは、か、彼から・・・です」

    由「無理矢理だったのか?最初は」

    ハイ、そうです。そう応えてくれるだろうと思っていた、だが

    玲「いいえ・・・寂しかったんです、いつも一人で寂しかったんです」

    由「好きなのか?俺と別れるか?」

    玲「貴方や子供は愛してるわ、別れたいなんて思った事もないわ・・・」

    由「じゃあ、なぜ?浮気をするんだ」

    玲「寂しかったんです・・・もう、ダメなの・・・もう、身体がセックス無しではダメなの・・・あの人は私を女として扱ってくれる、私の身体を求め必要としてくれたの」

    由「・・・・・・・・・・・・・・」

    数分の静寂の後・・・

    玲「貴方、ごめんなさい、本当にごめんなさい、私が間違っていたわ、ごめんなさい」

    由信は一瞬、頭が真っ白になり、次の瞬間一気に血が上った。

    玲子の手を掴むと引きずるように寝室へ連れて行き、ベッドに押し倒した。

    ゴミ箱のティッシュを玲子の目の前にぶちまけると

     

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    由「これはなんだ!何回やったんだ!この淫乱女め!」

    玲子は黙って下を向いて泣いている。

    由「黙ってちゃ分らんだろ!ハッキリ言え!」

    玲「4回?か5回・・・だと思います」

    由「な、なにぃ~」

    自分には一晩でそんな回数をこなす事は到底できない、あの若い男には中年の自分が失った物のが総てあるんだろうと思いながらも、

    玲子を妻を取り戻したい、嫉妬心がメラメラと沸き起こると同時に、昨晩の妖艶な女の顔を自分にも見せて欲しいと心で願った。

    由「脚を開いて横になれ、オマンコが見えるように開いて見せろ」

    玲「そ、そんな事・・・」

    由「早くしろ!奴の前では出来て俺には見せられないのか!」

    玲子は両手で顔を覆い隠し両足をM字に開いた。

    オマンコは、さっきまでの使用感を残すように、やや充血し赤くふっくらと腫れている。

    俺の居ない間に好き勝手に使われたんだな、怒りと嫉妬が性欲へと変化して爆発した。

    全裸になった由信は、玲子の脚の間に腰を割り入れ、痛いほどに勃起した強張りを玲子の万個に押し込む、なんの抵抗もなくすーと吸い込まれるように

    根元まで深々と飲み込まれて行く。

    ほんの数時間前まで他の男を受け入れていたに違いない妻の身体。

    それを考えただけで由信は狂うほどに興奮していた。

    玲「あぁ、らんぼうにぃし、しないでぇ、あなたぁぁ・・・ごめんなさいぃぃ」

    由「どんなふうに・・・されたんだ・・・俺のより大きいか!俺よりでかいのか!」

    激しく腰を振りながら、狂ったように叫び続けた。

    玲「あぁぁ・・あなたぁぁぁぁぁ、ごめんなさい、許してくださいぃぃ」

    由「奴の精液を飲んだのか!中に出されたんだろ!」

    玲「いや、いや、いゃいゃいゃぁぁぁ~やめてぇぇぇぇ~、お、お、お、お願いだからぁぁ、そんなことぉぉいわせないでぇぁぁぁ」

    由「奴の精液は美味いか?沢山出すのか?お前の事なんて呼んでるんだよ」

    玲子の肩を力任せに揺すりながら、狂ったように叫んでいる。

    玲「あぅあん、あん、そうよ、あの人のチンポはおおきのよぉぉ・・・いつも何度の何度も私を求めて、たくさんだすのよぉぉぉぉ・・あう、あう、あう、あぁぁぁぁ」

    妻の顔は昨夜の妖艶な女の顔になっていた。

    由「このぉぉ~雌豚がぁ~淫乱女め!」

    玲「あぁぁご、ご、ごめぅんなさいぃぃ、ゆるしてぇぁぁぅぅ、なんでもぉ言う事聞きますぅぅぁぁ」

    淫乱に変わってしまった妻を抱きながら、自分の中の意外な性欲に気付き始めていた。

    妻の告白を聞きながら興奮する自分、妻を罵倒しながらも愛おしいと思う自分。

    由「逝きそうだ、どこだ、奴はいつもお前のどこに出すんだ」

    玲「な、なかぁ・・・か、かぉ、かおょぉぉ・・・」

    由信は玲子の顔に精液を掛けた事はない、そんな行為を望んだ事も望まれた事もない。

    由「淫乱女め!そのいやらしい顔に出すぞ!しっかり受け止めろ!」

    そう言うと玲子の眼前で強張りを扱き、初めての妻の顔に射精したのだ。

    玲子は目の前で脈打つ男根から吐き出される精液の温度を感じながら、許されるのだろうか?不安を感じながらも、射精感の残る男根を咥え吸った。

    由「おぉぉ、おぉぉ、おぉぅぅ・・・すごいぃぃぃぉぉぅ」

    精液でダラダラの顔で一心不乱意男根を吸い上げる妻の顔に、絶望感と共に異様な性欲と快楽が混在して、感じた事のないほど興奮している自分がいた。

    仕込まれたんだな、こんな事初めてだ、もう、俺一人じゃ満足してくれないんだろうなぁ、妻を彼女を取り戻したい。

    今、フェラチオしている女は妻である前に一人の女だ、自分は玲子を女としてより、母として自分の妻としてだけ当たり前のように扱ってきたのだ。

    自分にも非はあるのかもしれない、そう思う気持ちも少なからずあった。

    【人妻・玲子、三章】

    由信はあの日以来、仕事が一段落した事もあり一週間ほどの休暇を取っていた。

    勿論、その間は玲子は和真との合える訳もなく、バイト先には夫が帰宅しているので暫く休むと連絡していた。

    玲子は和真と半年以上前からの関係である事、直近では週3回は会っていた事、その度に3回以上射精されていた事、勿論その総てを生で受け止めていた事、女として求められて身も心も一時的にでは有るが心酔していた事などを吐露した。

    今後は和真とも会わない等の約束をした上で、今でも由信や家族を愛しているので離婚は考えないで欲しい、今後は貴方の望む妻になるように努力するので離婚はしないで欲しいと泣きながら訴えていた。

    由信は妻と和真の日常的に行われていた情事を改めて知り、落胆したもののここまで妻を虜にした和真の男根を羨ましくも思う自分もいた。

    玲「お願いします、ゆるしてください」

    由「少し考えさせてくれ、心の整理が付かないんだ」

     

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    玲「もうわかれます・・・貴方の言う事はキチンと守りますから、離婚だけは許してください」

    由「わ、わかったから、俺もお前の事は愛してるんだ、ただ、頭が混乱してるんだ」

    玲「貴方、ごめんなさい、私、これから良い妻になります」

    玲子はホッとした、これで離婚はされないで済むかも知れない、もう、夫を裏切るのはやめよう、そう心で思っていた。

    由「彼には、今は会わないでおく、月末にはもう一度ゆっくり帰ってくるから、その時に話し合いをしようと伝えておけ」

    玲「わかりました、きちんと別れます・・・貴方の言うとおりに伝えておきます」

    由「そうしてくれ、だが、だからと言ってそれを口実に会うんじゃないぞ」

    玲「分っています、メールか電話で伝えておきます」

    由信はあえて和真との直接の対決はせず、玲子の言葉と良心を信じる事にして仕事へと戻っていった。

    その後、由信は和真の素性や素行を興信所を使って詳細に調べさせていた。

    和真は仕事に対しては真面目で無断での欠勤などは無く、会社の評価も比較的高い、ただ、常に数人の女の子と付き合っていて、玲子はその中の一人だという事だった、女性関係以外では組関係や不良グループ等との付き合いはないようだ。

    由信は月末の話し合いで、詫びさせて今後は妻とは会わない事を約束させて終わりにしよう、何年も家族をかえりみなかった自分にも多少の責任は有るのだろう。

    妻ばかり責めても仕方が無い、離婚しないと決めた以上は建設的に考えようと思っていた。

    約束の月末、夕方に帰宅すると見慣れない車が家の前に止まっていた。

    玄関には男物の靴が脱ぎ捨てられている。

    嫌な予感を感じた由信は慌ててリビングに駆け込んだ、そこには信じられない光景が広がっていた。

    玲子が床に頭を突っ伏して、尻を突上げている、丸出しの下半身を両手で掴まれ和真が腰を前後に激しく振っている

    玲「あぁぁぁ~いゃ~、やめてぇ~、おねがいぃぃ~ だめ、だめ、だめぇぇよぉぉぉ~」

    和「おぉ、締まるじゃんか、いつもりいい締り良いじゃん、いつもは緩いからな玲子のマンコ、いつもみたいにヨガっていいぞ淫乱変態の熟豚がぁぁ」

    玲「そ、そんな事ないわ、へんな事、い、い、いわないでぇ~ あぅ、あぅ」

    由「きさまらぁ~!なにやってる!」

    そう叫ぶと、和真が振り返り動ずる事も無く

    和「いらっしゃい!あっ、おかえりか」

    そう発すると同時に由信は後頭部にいきなり衝撃を感じ目の前が暗くなって行った。

    殴ったのは悪友の石山だ、和真に頼まれ一緒に来ていたのだ。

    目を覚ますと床に横になって揺れる玲子の身体が目に入ってきた、全裸で両腕を後手に縛られうつ伏せのまま石山に後ろから犯されている、その苦痛に歪んだ顔はすでに精液で汚れていた。

    その横でビールを飲みながら和真がタバコを燻らしている。

    由信は首筋の痛みを感じながらも・・・

    由「おまえら!な、なにやってんだ!」

    和「玲ちゃん、気が付いたよ、旦那さん」

    玲「あぁぅ、貴方!だ、大丈夫!ごめんなさいこんな事になってしまって・・・」

    由信は身動きできないように手足を縛られている。

    由「ど、どういう事だ!これは!」

    玲「わぁ、わからない、いきなりやってきて・・・こんな、ひどい事・・・」

    石「奥さんが、いやらしい身体してっからだよ、こんなスケベな身体のおばさん、そうはいねぇぜ!」

    石山は玲子の尻肉を押し開いて熟れきったマンコを犯し続けている。

    玲「あぁぅ・・・や、ゃゃめてぇぇ・・・だめぇぇ、開かなでぇ、こわ、こわれちゃぅぅぅ」

    和「旦那さん、暫くそこで雌豚生板ショー見ていてくださいよ、奥さんも喜んでるんだから」

    玲「ぃゃ、ぃゃ、おねがい、ゆるしてくださいぃぃ、あん、あん、あん、あぅぅぅあぁぁぁぁぁ~」

    由「やめろ!やめてくれ!玲子!玲子!妻にさわるなぁぁぁぁぁ~!」

    和「うるさい野郎だ!」

    由信の顔を蹴り上げると、ガムテープで口をふさがれ総ての抵抗手段を奪われた。

    由信は床に転がったまま、玲子を見続けるしかなかった。

    和真と連れの男はお互いを、和ちゃん、石ちゃんと呼び合っている。

    石山が玲子のマンコに突っ込んだまま、腰に手を回し持ち上げ、和真が玲子の頭を持って口に黒光りした男根を押し込んむ。

    玲「うぐぅ、うぐぅぅぅぅ、あぅぅぅぅ」

    和「石ちゃん、どう?良い?」

    石「うん、かなり良いけど、もっと刺激が欲しいなぁ」

    和「あは、ごめん、こいつのディープスローは良いけどなぁ~、そいじゃさケツの穴に挿したら?二本挿ししようぜ、尻の穴も使えるようにしてあるからさぁ」

    玲「だめ、だめ、だめだょ~そんなぁぁ、入らないわぁぁぁ~」

    和「何、言ってんだよ雌豚ぁ、いつも入れてるだろ、デカイ奴」

    玲「いゃ~、あなたぁ~、みないでぇ~、あぁぁぅぅ、おねが・・・ぃぃぃぃ」

    和真は玲子のロープを解き、両脚を抱え上げると正面からマンコに挿し込んだ。

    連れの石ちゃんが後ろから玲子に抱きつくようにして両臀部の割れ目にヌラヌラに照かった男根をあてがい腰を突き出した。

    玲「いやぁぁぁ~おねがいぃぃ~ょ~ あぅ、あぅ、あぅ、あぅ、あぅ、あはぁぁ~くふぅぅぅ、さけるぅぅ、し、し、しんじゃうぅぅよぅ~」

    石「おぉ、すげぇ~締まるよぉ~」

    和「こっちもだよ、緩まんが締まって絡み付いてくるよ。旦那さん!あんたの奥さん名器だよ、ほら、良く見えるでしょ二本挿し」

    玲「しゅ、主人には見せないでぇ~、あなたぁ~ 見ないでぇダメェ~ あぁ~ゆるしてぇ~くださ、さぃぃぅぅ」

    玲子は初めての体験に明らかに感じていた、和真に仕込まれた身体の中の雌がそれを隠せなくなっている。

    由信は二人に対する怒りに身を震わせながらも、玲子の痴態を目の当たりにして興奮していた。

    玲「はぁ、はぁ、はぁ、あぅ、あぅ、す、ご、い、ぃぃわぁぁ~、あな、たぁ~、ゆる、してぇ~」

    和「感じてる、玲ちゃん、淫乱雌豚だからなぁ 旦那にちゃんと見てもらえよ」

    玲「だ、めょ~ わた、し・・・かんじ、てぇなんかぁぁないわぁぁぁ・・・」

    和「石ちゃん、どう?逝きそう?俺はもうだめだよ」

    石「俺もだ、逝きそうだよ、中で出すでしょ?」

    玲「だめぇ、だめぇ、中はダメよぉ~おねがいしますぅぅぅぅ・・・いくぅぅぅぅ」

    二人は玲子の言葉に耳をかさず、二穴をひときわ激しく突上げる、玲子の二穴は二本の男根を根元まで呑み込んでその精を受け止めた。

    石「おおおおぅぅぅぅ良いわ、すげぇ~」

    和「雌豚ちゃんのマンコ、今日は最高だよ」

    玲「あは、はあ、はあ、あぅぅぅぅぅぅぅ あぁぁぁ・・・し、しぬぅぅぅ・・・いくぅぅぅ・・・でちゃぅぅぅ・・・」

    和「旦那さん!!雌豚ちゃんの潮噴きだよぉ~漏らしちゃうぞ~」

    玲「いゃ~ 漏れちゃう漏れちゃうよぉ~ あぅぅあぅん・・・いぃぃぃぃくぅぅぅ~~~」

    透明の液体が玲子と和真の接合部分から勢い良く噴出して床を汚してゆく

    へたり込んだ玲子の尻が由信の目線の先に見える、股間の周辺はベトベトに濡れている。

    たった今まで石山の男根がめり込んでいた菊門はヒクヒクと呼吸するように動いている、その動きに合わせて中から白濁としたトロliと滑りピンク色に上気した肉厚の尻をつたって流れた。

    和「雌豚ちゃん、お尻上げて旦那に良く見てもらえよ」

    玲「いゃ・・・おねがいだから・・・」

    和「言う通りにしろ!玲子!やんないなら、こうだ!」

    パシ!パシ!乾いた音が続け様に響いた。

    玲「あっ、ぅぅぅぅ、はぁ、はぁ、ああぁぁあぁぁ~、だめぇぇ~」

    肉厚の尻を叩かれたのだ。

    玲「あぅ、おねがぃ、たたかないでぇ・・・は、はずかしぃのぉ・・・」

    和「早く尻上げて見てもらえよ」

    玲子は四つん這いの格好で尻を由信に向ける。

    大陰唇はぷっくりと膨れ、小陰唇は左右にやや開き下がっている、奥の膣口は生肉のピンク色を保っている、中から精液がまた、トロliと流れ出て床に落ちた。

    菊門と膣口から精液がスジになって垂れて行く。

    玲子には恥辱の時は長く感じたかもしれない、由信は他人の精液を吸ったマンコを目の当たりにして時間の概念を忘れていた。

    石「和ちゃん、こいつ勃起してんじゃないの?」

    和「マジ?ほんとだ!玲ちゃん、旦那さん興奮してるみたいよ」

    玲「ぁん・・・そ、そんなぁ・・・」

    由信の方に視線をむけると

    由「うぐ、うぐぅぅぅ・・・」

    言葉にならないうめき声で必死で否定したものの、股間の膨張は玲子にもしっかり見られてしまった。

    和「旦那さんのもしゃぶってあげたら?」

    由「うぐぅぅぅ・・・」頭を必死で振るも声にはならない。

    和「雌豚ちゃん、旦那さんも気持ち良くして上げろよ」

    玲「そ、そんなぁ・・・こと・・・ あなたたちは、もぅ、帰って下さい」

    石「なぁにぃ~、殺すぞぉ、おらぁ」

    和「まぁまぁ、玲ちゃん、俺らの言う事、聞いてくれたら直ぐ帰りますよ」

    玲「ひ、ひどいわ・・・こんな事・・・わ、わかりました・・・」

     

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    玲子は身体を入れ替えると、由信のベルトに手を掛けゆっくりと外しすと、和真がニヤニヤしながら、由信の脚のロープを解きズボンを引き抜いた。

    ズボンと一緒にパンツも膝元までずり落ち、由信の股間の膨張は臨界点を超えるほど勃起していた。

    石「変態野郎だな、自分の女房が犯されんの見て勃起してやがる、マゾ男だな」

    和「玲ちゃん、後は任せたよ、射精まで見せてもらうよ」

    玲子は由信の脚からパンツを抜くと、パンパンに勃起した由信の男根に手をそっと添えた。

    玲「貴方、ごめんなさい・・・私のせいでこんな事になっちゃって・・・」

    由「うぐぅぐぐぐぅぅ・・・」

    玲子は泣きながら由信の男根に唇を被せ舌を絡めた。

    亀頭から根元まで深く浅く強く弱く吸い上げる、そのフェラチオは二人の男に強制されたそれとは違い、優しさと慈愛に満ち満ちたものだった。

    由信に対する申し訳なさや赦しを請う気持ちがそうさせたのだろう。

    唇を被せて数分後、由信は玲子の口内へ射精した。

    玲子はそれを黙って飲み込み、丁寧に由信の男根を拭き脱ぎ捨てられた服を掛けると、全裸のまま由信の横に寄り添った。

    口に貼ったガムテープを剥がし和真が由信に声をかけた

    和「・・・なんだか玲ちゃんのフェラ見てたらしらけちゃったな、旦那のチンポ好きなんだね」

    玲「もう、許してください、だれにも言いませんから・・・」

    由「もう、妻には手を出さないで欲しい・・・」

    和「旦那さん、玲ちゃんは最後にやらせろっていったら断ったんだぜ、それを俺らが無理矢理やっちゃたんだよ、玲ちゃん悪くないぜ」

    由「そ、そうですか・・・」

    和「俺の事調べたりするから、頭にきちゃったけど、別に恨みが有るわけじゃないよ、あんたが何もしなきゃ俺らも関わらない」

    由「わかった、もう、関わらないでくれ」

    和「ああ、わかった。石ちゃん!帰ろうぜ」

    石「もったいねぇなぁ~このおばさんの身体結構良かったぜ」

    和「別の女、紹介するよ」

    そう言いながら、二人は出て行った。

    玲子は由信のロープを解くと二人でシャワーを浴び、由信は妻の身体を丁寧に隅から隅まで沢山の泡で覆い洗い流した。

    二人の臭いが取れるまで何度何度も・・・ 

    洗いながらも犯される妻の顔が思い起こされ、自分の妻の裸体に興奮しに欲情していた。

    玲子は夫の目の前で痴態を晒した自分を悔い、夫に申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

    寝室で横になってからどれくらい時間が過ぎたろう、眠れる訳も無く悶々と時を過ごしていた。

    玲「貴方、大丈夫?こんな事になっちゃってごめんなさい・・・」

    由「あぁ、私は大丈夫だよ、君の方こそ大丈夫かい?随分ひどい事されちゃったね」

    玲「こんな私じゃ、もう、貴方の妻の資格無いわね」

    由「そ、そんな事無いよ、私のほうこそ、すまん。私は君が犯されるのを目の当たりにして興奮してたんだ・・・」

    玲「・・・貴方の凄く硬かった・・・」

    由「また・・・舐めてくれないか・・・」

    玲「はい、うれしいわ、貴方が必要としてくれるなら、わ、わたしでいいんですか?」

    由「君でなければ、私の心は満たされないよ」

    玲子は由信の男根に唇を被せるとゆっくりと深く長いストロークでしゃぶり上げる。

    玲「ぅんうんぅん、ぅぐぅ、じゅるぅ、じゅるぅ」

    由「私にも吸わしてくれないか」

    69でお互いに性器を吸いあい、やがて一つに結合して果てた。

    それは、快楽を求めるセックスとは少し違い、お互いの愛を確かめ合う慈愛に満ちた融合だった。

    【人妻・玲子、四章】

    由信は玲子の事を愛している、愛しているが為にその愛は歪んだ夫婦の性生活を生む結果になった。

    その後、玲子は休んでいたバイトを再開し何事も無かったように店に出て、和真は以前のように店にはやってこなかった。

    由信の仕事は順調で、今までより帰宅回数も増えて、今では月に何回か帰って来るようにしている、もちろん、その度に妻とは今までに無いほどセックスをしている、以前のセックスの何倍も充実した快楽を得られるようになったのは間違いない。

    だが、目の前で他人に陵辱された妻に感じた下腹部の膨張感とは何かが違う、通常のセックスでは得られない別次元の快感が、あの時にはあった。

    よがり声を上げ陵辱され続ける妻を見つめ、眠っていた性癖が目覚めたに違いなかった。

    あの日、由信は目の前で犯される妻を、エロくて良い女だと思ってしまった、妻は自分の要求には何でも応えてくれるエロ女神様に違いない。

    自分の中に隠れていた性癖にも改めて気付きた由信は日に日にある思いを募らせていった。

    玲子は夫が自分を許してくれ、ましてや以前のよりずっと自分を必要としてくれている事に満足してはいた、そして夫の変化にも気付き始めていた。

    この日、由信は連休を利用して帰宅していた。

    父親の帰宅に子供たちははしゃぎ過ぎたのか、早々に眠りに付いている、これからの時間は夫婦にとっての至福の時だ。

    既に入浴を済ませた由信はリビングのソファーでビールを飲み、TVはニュース番組が流れている、一見寛いではいるが、神経はキッチンで洗い物をしている妻の後姿に釘付けになっている。

    由信には身体にフィットしたロングスカートの後姿は妙にエロく見える、ウエストは決して細くは無いがボリュームが有る尻のお陰で腰が括れて見える、たっぷりとしたお尻にハーフバックのパンティがやや食い込むようなラインで浮かび上がって、それが時折左右に艶かしく揺れるのだ。

    玲子は夫の視線がお尻に集中しているのをなんとなく感じている、感じているが故に時々わざとお尻を揺らしているのだ、玲子は夫が喜んでくれるのが嬉しくて夫の変わった行動も気にならないでいた。

    洗い物を終えた玲子がリビングに戻ってきた。

    玲「貴方、私もお風呂に入ってきます」

    由「あぁ」

    玲子は浴室に向かった。

    由信は気付かれないように玲子の入って行った浴室に向かう、妻の脱衣を覗くつもりなのだ。

    脱衣場のドアが少し開いている、廊下に寝そべり息を殺して中を覗くと、小さなパンティが食い込んだ大きな尻が目に飛び込んできた。

    背中越しにたわわな乳房が見える、前屈みになりドアの方にお尻を突き出す格好になった、食い込みの脇から陰毛がはみ出ている、中心のふくらみは湿っているようにみえる。

    パンティを下ろすと大きな臀部が圧倒的な威圧感で迫ってくるようだ。

    全裸になった玲子は浴室の中に消えていった。

    玲子は浴室のドアも少し開けて入った、夫が脱衣や入浴を覗きやすくする為だ。

    わざと無防備な格好をして身体を洗い、夫の目の前でショーを演じている気分で入浴をして自らも興奮している。

    由信には慣れ親しんだ筈の妻の裸体が、あの日以来特別にいやらしく見えるのだ、覗く夫、覗かせる妻、この興奮がその後のセックスのスパイスになっている。

    由信は玲子に気付かれないようにリビングに戻り寛ぐ、リビングに戻って来た玲子もまるで気付いていないふりをする。

    風呂上りの玲子はパジャマ代わりの綿のワンピースを着ている、玲子は夫の視界に入るようにソファーに座り膝を立てる、それを見た由信はある決意を固めた。

    由「玲子、随分と艶っぽいね」

    玲「むふっ、ありがと、貴方も素敵よ」

    由「実は・・・私はあの日以来、君をいやらしい目でみてしまうようになってしまっている」

    玲「知っていました。でも私は貴方が私を嫌いにならずに興味を持ってくれる事が嬉しいのよ」

    だが、由信は妻が陵辱される姿が目に焼きついて忘れられないでいる、他人に抱かれる妻の姿を見てみたい、その思いを日毎に強くしていた。

    由「あの日に事が忘れられないんだ、目の前で犯され陵辱された君の顔が声が君の裸体が、思い出しただけで射精しそうだ」

    玲「あ、あなた・・・」

    由「また、君が犯されるのを見たいんだ!君が他人に抱かれてよがるのを見たいんだよ」

    玲「あ、あなたぁぁぁ・・・貴方が望むなら私は何でもするわ・・・」

    由「い、いいのかい!」

    玲「わ、わたしも・・・あなたの・・・目のまえで、犯された・・・あの日は経験した事のない快楽があったわ・・・間違いなく、気持ちよかった・・・」

    玲子はパジャマワンピを脱ぎ、テーブルに手を付き由信に尻を突き出した。

    玲「今日は貴方が犯して下さい」

    由「すごく綺麗だよ、中まで丸見えだ、こんないやらしい身体手放せる訳が無いよ、君は淫乱になったんだね」

    玲「こんな私を許してくれた、貴方の為ならですから、わ、わ、わたしを気が済むまで・・・あぅお、おかしてぇぇぇ~」

    由信はそのまま腰を掴んで膣口にあてがうと一気に突っ込んだ。

    もう、トロトロに蕩けたマンコは由信の男根を根元まで飲み込む、その刹那、玲子がよがり声をあげる。

    玲「ああぁぁぃぃぃぃ~あぁぁぁぁ~ はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁぁ うん、うん、うぅぅぅぅん、あ、な、たぁぁ~、いいぃぃぃわぁぁぁ」

    由「おおぉぉぅ、いいよぉ~、締まるよ」

    玲「あぅ、きようのぉ・・あなたわぁぁ、いつもより・・・おお・きいわぁぁぁ・・ぅん」

    玲子をバックから犯すように繋がった由信の頭の中はあの日の玲子の痴態でいっぱいだ。

    由「逝くぞ!」

    玲「いってぇ~あぁぁぅく・・・なかでぇ・・・いってぇぇぇぇ~なかに出してぇ~あぁぁっぁぁあぁっぁっぁぁぁあぅ」

    射精の終わった男根を愛おしそうにフェらする玲子の姿に更に欲情する由信だった。

    玲子の膣口からは精液が内股をつたってすじを作っている。

    なんていやらしい身体なんだ、玲子の熟れた豊満な裸体を見ているうちに新たな射精感を覚えるのだった。


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    記事引用:Hな体験談
    http://infomgitaiken.blog.fc2.com/

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