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    美人教師に騎乗位で中出しした強烈な体験

      カテゴリ【中出ししたHな体験談】をお楽しみください!

    ▼中出しのエッチな体験談▼

    美人教師に騎乗位で中出しした強烈な体験


     

    高校時代に、当時20才ちょっと過ぎ位の、

    超美人教師がいて、俺とかグループでからかったりしてた。

    先生の名前は、梨香としておきます。

    俺は、すっごい彼女のことが好きで、

    毎日昼休みとか話しに行ってた。

    それで、今度みんなで飲み会(?)みたいなのをしよう、ってことになった。

    俺は、結構飲んでたけど、あんまり酔えなくてぼーーっとしてた。

    他の男子がその教師に手を出してて、

    何だかむかついてガンたれてたら、

    その女教師が、友達のこれまたカナーリ可愛い教師に、

    「◯◯君ってかわい~。食べちゃおっかぁ」

    とか言ってるのが微かに聞こえた。

    俺は童貞だったし、かなり興奮してて、

    ずーーっと梨香先生のこと見つめてたら、

    梨香先生がいきなり俺の隣に座ってきた。


    俺はそれでも彼女をずーっと見つめてたら、その教師が

    「うふふ。かわい~。ねえ、◯◯って彼女とかいるの~?」って聞いてきた。

    俺は「い、いや、別にいないけど・・・」

    そう言うと、その教師、いきなり俺のアレに手を伸ばすと、

    「結構、たまってるんでしょ。

    私のコト見て、何想像してたんだ~?」って言って来た。

    俺は緊張してて何も言えなかったけど、アソコはどんどん大きくなっていって、

    それを見た二人はマジ嬉しそうに顔を見合わせて・・・。

    「今日、食べちゃう?」

    「もう、アタシ我慢できないんだけど~」

    ・・・とか言ってて、俺はずっと下を向いてた。

    すると、その教師「私◯◯君のこと、ずーっと可愛いって思ってたんだ」

    って真顔で迫りだした。

    その時、もう一人の教官が他の生徒に「今日はお開き」とか言って、

    他の生徒は帰っていった。

    俺は、その時は片付け係だったから、最後まで先生と残ることができた。

    それで、俺は先生二人に連れられてホテルに入った。

    女が二人いて、結構受付はびびってたと思う。

    部屋に入ると、一人の先生(本命でないほう)が、

    シャワーを浴びると言って、風呂に消えると、彼女が(本命ね!)

    「ねー、◯◯君って、わたしとK子(もうひとり)どっちが好きなのよ~?」

    って言ってきた。

    俺は「先生の方です」と、ハッキリ伝えた。

    すると梨香先生は「◯◯君って童貞でしょ?うふふ、K子に取られちゃ嫌だから、先に食べちゃうよ」って言って俺のジッパーを下ろすと一気に口に含んできた。

    梨香「わぁ~、◯◯君ってオチンチン大きいんだね~。

    ほらほらぁ~、私の口のなかでどんどん固くなってるよぉ~。

    うふふ。

    ◯◯君の感じてる顔って最高」

    俺はあまりの快感に耐えられなくなってすぐに発射した。

    口の中に飛び散るものすごい量の白濁液を、嬉しそうに先生は飲み干した。

    もう一人の先生がやって来た。

    K子「どうせ、わたしがいない間にやっていたんでしょ。

    いいもん。

    二回目の方が長く出来るんだもん!」

     

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    そう言うと、K子先生は俺の怒張したアソコを咥えた。

    俺は初めての体験だったくせに、萎えることは全然無かった。

    コレは結構自分でも驚いた。

    K子「うふふ、元気なオチンチンですね~・・一度でいいから、してみたかったんだ~」

    そう言うと、一気に俺の尿道口を攻め立ててきた。

    K子「ここが弱いんだぁ~。

    可愛い」

    僕はこの世のものとは思えない快感に、すぐに喘いでしまいました。

    K子「ほらもう、限界なんでしょ~。

    イク時は口の中にちょうだいね」

    俺はK子先生の嬉しそうな表情に、とうとう我慢できずに発射してしまった。

    K子先生は、嬉しそうに俺の白濁液を飲み干すと、笑顔でこう言ってきた。

    K子「おいしかったぁ~。

    ◯◯君の精子ってかわい~」

    俺は、天国のような気持ちでぐったりしていた。

    その後、K子先生は帰って、俺はとうとう念願の梨香先生と合体することになる。

    梨香先生は、俺に抱きつくとそのまま騎乗位の姿勢で、俺のアソコに腰を沈めてきた。

    俺は初めての交合の快感にゾクゾクっと、まるで電流が走るような快感に襲われた。

    しかも大好きな先生が相手で、生で合体しているのだ。

    梨香は嬉しそうに俺の頬を両手で撫でて、キスしてくれたんです。

    梨香「ずーーと好きだったんだよ。

    うふふ、今日は私が締めまくってあげちゃうんだから!」

    梨香先生は俺の上でいやらしく体をくねらせながら、

    これ以上ないと言うくらい、嬉しそうな声で喘いでいました。

    梨香「ああんっ。

    そ、そこそこぉぉ~。

    イッ、イイッ!◯◯君大好き。

    ア~ン、イクイクゥ~~~!」

    俺も梨香と同時に絶頂を迎えると、彼女の中で果てた。

    騎乗位で中出し。

    コレが未だにもっとも強烈な体験だった。

    そして、二人仲良く昇天して、そのまま優しい眠りに落ちていった。

    梨香とは今も恋人です。


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    記事引用:Hな体験談
    http://infomgitaiken.blog.fc2.com/

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