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    大学生2人が、どっちが妻を孕ませるか競争。。。


     

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    3450gの女の赤ちゃんが産まれました!

    これは、妻が妊娠&出産するまでの話です。

    結婚10年目の夫婦ですが子宝に恵まれず、

    親の勧めで不妊治療を数年前から行なっていました。

    しかし、全く効果も無く妻の智津子は精神的にも疲れてしまい、

    塞ぎ込むようになってしまいました。

    夫36歳会社員
    妻33歳専業主婦
    名前智津子
    身長156センチ体重45キロ
    顔はともさかりえ似です

    笑顔を失い、全く外出したがらない妻を夫である僕は心配していました。

    唯一、近所コンビニでバイトをしている斎藤君は、

    そんな妻に、いつも笑顔で声をかけてくれていました。

    仮名
    斎藤佑樹20歳大学生
    身長180センチ位

    ある日、

    妻「あなた、コンビニの店長さんから聞いたんだけど、斎藤君が風邪で休んでるんですって」

    夫「そりゃ、心配だね」

    妻「それでね・・、近所のアパートで独り暮らししてるそうなの・・・、ご飯食べるか心配だし、お見舞いに行って来てもいいかなぁ?」

    夫「ああ勿論、たぶんコンビニ弁当ばっかりだろうし、何か栄養のつく物を作って上げたらいいよ」

    久しぶりに妻から話し掛けてくれ、少し嬉しくなりました。

    独り暮らしの男の部屋に行くことは、ちょっと心配もあります。

    しかし、うつ病で塞ぎ込んでいる妻が、自らの意思で外出するのだから止める事など出来ません。

    多少浮気をしても目を瞑る覚悟をしました。

    次の日、妻は普段あまり穿かないミニスカートとニットのシャツを身に付けていました。

    夫「おはよう、今日は特別綺麗に見えるよ」

    妻「バカ、変な事言わないで・・」

    妻は恥ずかしそうに少し微笑んでいました。

    その日は休日、夫である僕が、男のアパートへと出掛ける妻を玄関先まで見送りました。

    何か変な気分です。

    近所のアパートだとは聞きましたが僕は、それ以外何も知りません。

    学生の独り暮らしなら、ゴミだらけの部屋なのかも?

    しかも、エロ本やビデオが散乱した部屋・・?

    色々な妄想が頭の中を駆け巡ります。

    自分が20歳だった頃は、頭の中の90%はエッチな事ばかりでした。

    彼女と会えばセックス、独りの時はAVを観ながらオナニーばかりしてた気がします。

    とは言っても、妻と斎藤君とは13歳も年齢が離れています。

    斎藤君にとって妻は、ただのオバサンです。

    妻が大学生の部屋に出掛けてた日、夫である僕は恥ずかしながらエッチな妄想をしながら、股間の肉棒を硬くしていました。

    妻の智津子は、夕方5時には帰って来ました。

    妻「ただいま」

    夫「どうだった?」

    妻「えっ、斎藤君の事?」

    夫「・・う~ん」

    妻「少し熱はあったけど、案外元気だったし、お粥作ってあげたら凄く美味しいって感激してくれたわ」

    妻は嬉しそうに話をしてくれました。

    夫「部屋は、どんな感じだった?、やっぱりゴミが散乱してたか?」

    妻「う~ん、確かに綺麗とは言えないけど、学生らしい部屋だったわよ」

    その夜、妻と色々な会話をしましたが、斎藤君と2人きりでエッチな事をしたのかどうか?、なんて聞けませんでした。

     

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    数日後

    妻「ねぇ、あなた見て」

    夫「何だよ」

    妻が嬉しそうに胸元に輝くペンダントを見せて来ました。

    妻「これ、斎藤君からのプレゼンなのよ。先日のお礼だって・・」

    夫「そうなんだ!結構似合ってるよ」

    妻「ねぇ、斎藤君から今度ドライブしよ。って誘われちゃったけど、どうしたらいい?」

    夫「えっ!デートか?」

    妻「・・ち、違うわよ・」

    夫「斎藤君って彼女いないのかなぁ?」

    妻「いないのそうよ」

    何故か、妻がハッキリと否定しました。

    夫「智津子の好きにしていいよ。外出した時ぐらい独身に戻ったつもりで破目を外したって構わしないよ」

    僕の頭の中は、嫉妬とする自分と異常な妄想で興奮する自分とが戦っていました。

    デート当日

    夫である僕が出勤するのと併せ、妻も家を出ました。

    妻「あなた、本当にいいのね?」

    妻は意味ありげに、僕の顔を見つめ頬にチュッとキスをしてくれました。

    今朝、妻はブルゾンのジャケットを羽織っていましたが中身は胸元がユルユルのダメージシャツと膝上20センチはあるミニスカートを穿いてデートの支度を整えていました。

    13歳差を少しでも補う努力が、少し切無く感じました。

    夫「これ、持って行けよ」

    妻「・・な、何なの・・」

    僕が手渡したのは、携帯用コンドームでした。

    妻「そんな関係じゃないわよ」

    夫「智津子がそうでも、斎藤君はどうか判らないだろ。もしもの時、まだ若い斎藤君を傷つけないのも、大人の対応だろ」

    妻は何も言わず化粧ポーチにコンドームを入れていました。

    デート日の午後、妻から電話が有りました。

    妻「あなた、今夜は何時頃帰るの?」

    夫「今日は残業になるから晩飯は要らないよ。多分10時頃になると思う」

    本当は残業なんて嘘でした。

    僕は家の近くで夜8時頃から、探偵のように自宅を見張っていました。

    夜9時半過ぎに、自宅の前に一台の車が停まりました。

    かなり年式の古いRV車です。

    暫くして助手席から妻が降りました。

    すると今度は、運転席からも斎藤君が降り、自宅前の路上で妻に抱きついています。

    2人は抱き合ったまま顔が重なりキスを始めました。

    夫である僕にとって、長い長い時間です。

    やっと斎藤君が帰り、妻は家の中に入りました。

    部屋に電気が灯り、僕は15分ほど過ぎてから帰宅しました。

    夫「ただいま」

    妻の声がしません。

    浴室からシャワーの音がしています。

    僕は即座に妻のバッグから化粧ポーチを取り出し、今朝渡したコンドームの数を調べました。

    6個入りのコンドームは3個に減っていました。

    最低でも3発はセックスした事になります。

    妻「あなた、帰ってたの」

    慌てたように妻が浴室から出てきました。

    夫「ああっ、今帰った」

    夫の手にコンドームが有るのを見て、その夜妻は全てを話してくれました。

    午前中、海岸線までドライブしていた2人は、昼には斎藤君のアパートに帰っていたそうです。

     

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    学生でお金も無いのでホテル代を浮かしたようです。

    DVDを観ながら斎藤君は妻の肩に手を回し、そのまま胸元の開いたダメージシャツの中に潜り込ませます。

    最初は優しく触っていた手がブラジャーを外し、成熟した乳房を直接揉んでいました。

    DVDが進むにつれ、シャツを脱がされ、スカートの中にも彼の指先が入ってきます。

    上半身裸にされ、パンティの中をまさぐられ、やがてDVDが終わる頃には2人共、生まれたまんまの全裸になり、抱きあっていたそうです。

    妻は乳首を吸われながら斎藤君の肉棒をシゴキ、口に含んだそうです。

    今朝、夫からコンドームを渡された事を妻は、斎藤君に話したそうです。

    「どうぞ妻とセックスして下さい」と言ったも同然の行為。

    後ろ目たい気持ちから解き放れた斎藤君が、若い性欲を爆発したのは言うまでもありません。

    オマ〇コの中に爆発する時だけコンドームを付け、射精直後の肉棒を口に含まされ残精液まで吸わされたそうです。

    数日前、斎藤君が風邪で寝込んでいた日の事も話してくれました。

    妻がアパートに行った時斎藤君は空気の汚れた部屋の中で、寝込んでいたそうです。

    妻が窓を開け、部屋の中を片付けていると、いきなり斎藤君が背後から抱き付き

    斎藤君「好きです!大好き」と告白されたそうです。

    妻も斎藤君に好意を持っていた事もあり、唇を重ね合わせまま抱き合ってしまったそうです。

    でも、年の離れた人妻と学生が結ばれる行為は、躊躇いもあって出来なかったと言っていました。

    ただ、汗をかき汚れたパジャマと下着を洗濯しながら、妻はタオルで斎藤君の身体を拭いて上げたそうです。

    斎藤君の強い要望もあって、妻は男の股間をタオルで拭きながら、肉棒を手でシゴキ射精の手伝いをしたそうです。

    そんな事もあって

    まさか?

    夫からコンドームを渡された時は、心臓が飛び出るぐらいビックリしたそうです。

    斎藤君との恋心だけでなく、如何わしい行為まで見抜かれてしまった気分だったと言っていました。

    妻と斎藤君とのデートは週1回のペースで続けられ、2ヵ月が過ぎました。

    夫「週末にでも、斎藤君を家に誘って焼き肉でもしないか?」

    妻「えっ!家に呼んでいいの」

    夫「ああ、智津子のうつ病も治ってきてるし、斎藤君のおかげだと思ってるよ」

    確かに、斎藤君と付き合いだしてから妻は笑顔を取り戻し、若返ったように思えます。

    週末

    斎藤君が我が家にやって来ました。

    何故か?斎藤君はスーツを着て緊張気味です。

    夫「気兼ねしなくていいよ佑樹のことは家族同然の関係だと思ってるんだ」

    斎藤君「・・はい。有難うございます」

    意味深な家族同然の関係を斎藤君が、どう受け取ったか判りませんが、その夜3人で酒と焼き肉で和やかな会話が弾みました。

    深夜

    斎藤君も、かなり酔っている様子で一緒に風呂に入ることになりました。

    湯槽に男2人が浸かり、妻が入って来るのを待ちました。

    夫「佑樹君はスポーツしてるのか?」

    斎藤君「高校まで野球を少し」

    夫「いい肉体だ!」

    斎藤君は恥ずかしそうにしています。

    夫「佑樹君と僕は穴兄弟と言うことになるな」

    斎藤君「はぁ・・すみません」

    夫「謝ること無いさ、僕は佑樹君に感謝してるんだ此からも智津子を頼む」

    斎藤君の肉棒は硬く勃起し始めていました。

    暫くすると妻の智津子も浴室に入って来ました。

    さすがに3人は、狭すぎます。

    夫である僕が体を洗い、妻と斎藤君が浴槽に浸かりました。

    2人共、黙ったまま戸惑っている様子です。

    夫「ほら、斎藤君の身体に抱えて貰えば肩まで入れるぞ」

    身長180センチの斎藤君にとって156センチの妻は子供同然でした。

     

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    背後から抱えてられた妻のお尻辺りには肉棒が当たりお互いの相手の肉体を刺激しあっているに違い有りません。

    妻の丸みをおびた乳房には、しっかりと斎藤君の手が添えられています。

    夫が洗い終わり、今度は斎藤君が洗い場に出ました。

    夫「ほら、智津子が洗って上げなさい」

    洗い場に立ち竦む斎藤君の身体を妻が念入りに洗い始めました。

    やがて、股間周りを洗う妻は、肉棒を摘まみ股の間を洗いました。

    夫「そこは直接手で洗わないと駄目だろ。もっと丁寧に洗って上げなさい」

    斎藤君の肉棒は完全勃起していました。

    20センチはあろうかと思います。太さも半端では有りません。

    僕自身は12センチ前後ですから、普段夫の肉棒に慣れていた妻にとって、斎藤君の巨根は、どんな感じだったのか?

    悔しいけど男の僕から観ても比較する値になりません。

    妻は斎藤君の前に膝まづき、念入りに素手で肉棒を洗っています。

    斎藤君は、満足そうに妻の頭に手を置き、腰をゆっくり唇に近づける仕草をしていました。

    妻「お口に・・下さい」

    妻は完全に斎藤君に支配されていました。

    もう、夫が側にいる事も関係無いと言った感じです。

    斎藤君も一発出さないと我慢出来ない様子で、妻の頭を抱えると激しく前後に動かせました。

    斎藤君「うっ、出るっ~う」

    妻の頭を抱えたまま、斎藤君の尻の筋肉がヒクヒクと震えています。

    妻「ウウッ~」

    苦しさのあまり、肉棒から口を離し、ドロliと精液を吐いた妻は、再び肉棒を含み残りの精液を吸出していました。

    夫が風呂から上がっても2人は暫く浴室から出てくる様子は有りませんでした。

    その夜、寝室のベッドで夫と斎藤君は争うように妻の肉体を責め続けました。

    夫がオマ〇コの中に挿入している間、斎藤君は妻の口を使って奉仕させます。

    そして、夫が中出ししたオマ〇コの中に斎藤君の肉棒が突っ込まれてゆきます。

    朗かに、斎藤君に突かれている時の妻は、よがり狂い身体を震わせながらイッていました。

    夫では味わえないエクスタシーに自然と身体が反応しているのでしょう。

    夫である僕は、クローゼットから秘密の箱を出して来ました。

    妻「絶対イヤ、あなた箱を開けないで・・」

    妻を無視するかのようにフタを開けると、中から数種類のバイブと紅い紐や鎖が現れました。

    SMグッズです。

    深紅の首輪に金属製の手錠・足枷なども有ります。

    あまり使った経験は有りませんが、不妊治療の小道具として買い揃えた時期が有りました。

    妻「駄目、佑樹君は見ないで・・」

    妻は、斎藤君にSMグッズを見られ軽蔑される事を恐れていたようです。

    いつも清楚な妻を装う女が、実は首輪を填められ一匹のメスになる姿を晒したくなかったのです。

    斎藤君「旦那さん、お願いが有ります」

    夫「何でも言ってくれ」

    斎藤君「今夜は僕に奥さんを貸してくれませんか?」

    斎藤君「それと、僕にも中出しをさせてください」

    夫「・・、まぁ、いいよ!斎藤君も家族の一員だ。100%じゃ無いけど、女は排卵期以外は妊娠しない筈だ。妻が大丈夫だと言う日なら、中出しも許可するよ」

    深夜3時過ぎ、首輪を填められ四つん這いの妻は、手綱をひかれながら斎藤君と家の外に出ました。

    全裸の妻は、両足にスニーカーを履き、手にはスリッパを履かせました。

    四つん這いのまま、斎藤君のアパートまでは500メールはあります。

    人通りの少ない時間帯ですが、もし誰かに見つかれば万事休すです。

    妻は、尻を高く突き上げ歩くたびに腰がクネクネ揺すれていました。

    多分、妻は生きた心地がしなかったと思います。

    僕は、斎藤君のアパートの前で付いて行きましたが、中には入らず別れました。

    今夜から、妻の肉体は若くて精力旺盛な斎藤君の所有物です。

    翌日、夫は仕事に行き、夕方帰宅しても妻を迎えに行きませんでした。

     

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    翌日も翌々日も迎えに行きませんでした。

    あの夜、妻は全裸のまま斎藤君のアパートに行った訳ですから、着る物は何も無い筈です。

    持って行った物は、妻が涙を流して嫌がったSMグッズの入った箱のみです。

    妻は全裸のまま生活してるのでしょうか?

    もしかすると足枷をされ両足を開かされたまま放置されているかも・・。

    とすれば、女にとって一番恥ずかし生殖器と尻の穴を晒され、好きな時、好きなだけ男根でオマ〇コを突かれ、子宮の中に精子をブチ撒かれているかも知れません。

    そんな妄想をしながら、夫は妻を迎えに行く事も、連絡すらしませんでした。

    今頃、妻は夫に捨てられた思い絶望し、嘆いているかも・・?

    いや、斎藤君に身も心も委ね、至福の想いに慕っているかも・・?

    どちらにしても、若い斎藤君によがり狂っている妻を、もっと懲らしめたい気分だったのです。

    単なるセックスだけで無く、メス犬のように床に這わされ、オマ〇コの中では24時間バイブが蠢いている屈辱的な生活を期待していました。

    結局1週間後の日曜日に妻を迎えに行きました。

    ピンポン

    夫「ごめんください」

    斎藤君「は~い鍵を開けます」

    久しぶりに聞く夫の声に妻も出迎えるかと思ったのですが、パンツ一枚だけの斎藤君が出て来ただけでした。

    扉を開けると、6畳の和室と3畳位の台所が目に入りました。

    トイレと風呂だと思われる扉がありました。

    案の定、妻は全裸のまま首輪をされ片隅に繋がれていました。

    妻「あなた・・」

    妻の目には涙が光っていました。

    斎藤君「智津子、あっ、奥さん連れて帰りますか?」

    夫「斎藤君は1週間、妻と暮らしてどうだった?」

    斎藤君「最高でした!ホントに奥さんの違う一面も見られて感謝してます」

    斎藤君は名残惜しそうに妻の尻を撫で、指先を穴の中に埋めていった。

    妻「ウッ!」

    いきなり、尻の穴に指を入れられ妻の顔が歪んだ

    斎藤君「奥さんのアナル、随分開く様になりましたよ」

    妻は、あれだけ嫌がっていたアナルセックスまで、斎藤君の為に我慢して受け入れたそうだ。

    夫「智津子は家に帰りたいか?それとも、もう暫く斎藤君と一緒に暮らしたいのか?」

    妻は、何も言わず佇む夫と斎藤君を交互に見つめていました。

    妻は1週間おきに我が家と斎藤君のアパートを行き来するようになりました。

    今週は妻が戻り、久しぶりの夫婦生活に新鮮味を感じました。

    寝室で妻を抱いていると見馴れていた筈の乳房が一回り膨れていることに気づきました。

    そう言えば、乳首も引っ張られていたのか?伸びています。

    クリトリスも膨らみを増し、肉ヒダが捲れ上がっていました。

    女の身体は、男が違えばこんなにも変貌するのでしょうか?

    妻の肉体は、完全に斎藤君に支配されていました

    深夜、あれだけ夫婦でセックスをしたと言うのに、妻は独りでオナニーを始めました。

    「あぁぁ、佑樹さま・・智津子のオマ〇コに、いっぱいザーメンをください」

    妻は無意識に斎藤君の名前を叫んでいました。

    しかも「佑樹さま」です

    僕は心配になり、斎藤君のアパートに盗聴器をしかけました。

    多分、斎藤君は気づいていると思います。

    最近、妻が斎藤君のアパートで暮らす一週間になると、やたら言葉責めをするようになりました。

    斎藤君「智津子!気持ちいいのか?」

    妻「はい、佑樹さま」

    斎藤君「旦那と俺様と、どっちが好きなんだ」

    妻「ど、どちらもです」

    斎藤君「ハッキリ答えろ」

     

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    妻「佑樹さまです。佑樹さまのほうが、強くて逞しくて、大好きです」

    斎藤君「だったら、亭主と俺様と、どっちに孕まされたい」

    妻「それだけは許して下さい。まだ夫の子も産んでない私が、佑樹さまの子を産むわけにはいきません」

    斎藤君「ふざけんな!だったら旦那の元に帰りなよ。ほら、裸のまま出て行け」

    妻「あぁぁっ、許して・・私が間違っていました。智津子は佑樹さまの赤ちゃんを産みます・・いや、是非産ませて下さい」

    深夜になるとアパートの一室から、そんな叫び声が響き渡ります。

    多分、盗聴している夫だけで無く、アパートの住人にも知れ渡っている筈です。

    春頃、妻の身体に異変が起こりました。

    生理が遅れ、洗面所で吐き気をする妻・・。

    妻「あなた、赤ちゃん出来ちゃった」

    期待と不安が同時にやってきました。

    絶対、斎藤君は言葉責めだけでなく、妻の排卵期にも中出しをしていたに違い有りません。

    99%斎藤君の胤で妊娠した妻に何と答えていいのか一瞬迷いました。

    夫「智津子のお腹宿った子なら、僕たち夫婦の赤ちゃんじゃないか!安心して産んで欲しい」

    妻が妊娠をして産婦人科の先生に、あまり激しいセックスはしないように言われていました。

    しかし、斎藤君は妻を四つん這いにするとパンティを下げ、男根を挿入していました。

    妻「お願いだから、子宮の奥まで突かないで・・」

    斎藤君「大丈夫だよ。俺の赤ん坊に挨拶してるだけだよそらミルクを飲ませてやるよ」

    斎藤君は妻のオマ〇コに白濁のザーメンを注ぎ込むことを辞めませんでした。

    次第にお腹が膨らみ、膣の締まりが悪くなると、今度はお尻の穴に挿入し、直腸にザーメンをブチ撒きました。

    妊娠8ヵ月目の検診に、斎藤君が是非同行したいと言い出し、年の離れた弟だと嘘をついて診療室に入り込みました。

    画面にお腹の赤ちゃんが映し出され、心臓音を聴いた斎藤君は、目を輝かせ感動していたそうです。

    しかし、悪戯もします。

    検診中、斎藤君はコンドームに貯めた精子を妻のオマ〇コに流し込みます。

    何も知らない先生は、呆れた顔で妻に注意をします。

    先生「奥さん、せめて診療に来る日くらいは、膣内を綺麗にしておいてくださいね」

    妻は申し訳なさそうに、謝りながら、オマ〇コから逆流するザーメンを垂れ流していました。

    妻の乳房が膨らみ母乳が溢れ出るようになりました。

    ゆっくり、優しく揉みながら乳首を刺激すると、乳首の先から白いミルクが滲み、やがてピューと飛び散るように母乳が出ます。

    斎藤君にとって妻の肉体は玩具のような物でした

    ある日、喫茶店でコーヒーを注文すると、いきなり智津子にオッパイを出すように強要しました。

    妻は、周りの客に見られながらも斎藤君の要求に応えなければ成りません

    ブラウスのボタンを外し、片乳をコーヒーカップに近づけ、自ら母乳を飛ばします。

    勢い余ってテーブルにまで飛び散る様子を周りの客は凝視していました。

    妊娠9ヵ月目

    妻のお腹は丸々と膨らみました。

    斎藤君は、そんな妻を裸にするとデジカメで撮影をしました。

    女にとって一番美しい時かも知れません。

    しかし、斎藤君は生殖器を晒け出した写真も何枚も撮影しました。

    気がつけば、全裸の妻を囲むようにアパートの住人4~5人が写った写真もあります。

    もしかするとアパートの住人とも肉体関係が有ったのかも知れません。

    2011年を迎えた正月は出産前、最後のセックスになりました。

    2011年元旦

    大きなお腹を抱え、いつ産まれても可笑しくない妻ですが、産婦人科の先生から積極的に運動するように言われていました。

    午後になり、会社の同僚が新年の挨拶にやって来ました。

    その中でも独身で何処にも行く宛てがない八木と石原は、我が家のリビングに上がり込み酒を呑んで騒いでいました。

    ここまでは、毎年いつもの光景です。

    八木「奥さん、気を使わないでください」

    妻は、同僚たちの為に日本酒を温めたり、おせち料理の他にもオツマミを作り始めました。

    斎藤君「僕、手伝います」

     

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    同僚には妻の年が離れた弟だと紹介していました

    リビングと対面式になっているキッチンに入ると、斎藤君は積極的に動き回り、妻の手伝いをしています。

    しかし、僕は少し不安が過りました。

    5分ほどすると、妻は身体を不自然に揺らし、顔が微妙に歪みます。

    バカ騒ぎをする同僚たちは、全く気づいていません。

    お酒と茶碗蒸しを妻が運んで来ました。

    夫「あっ!」

    慌てて何も見なかった装いをしました。

    妻は膝上まであるエプロンを付けていましたが、下半身裸になっていました。

    「奥さん、綺麗な足してますね」

    かなり酔っている八木と石原は、ナマ足には気づきましたが、まさか下半身裸だとは思っていない様子です。

    妻は顔を真っ赤に火照らせ後ろ姿を見られないように、2人にお酌していす。

    斎藤君はキッチンでニヤニヤ笑いながら、その様子を眺めていました。

    斎藤君「年賀状きてましたよ」

    暫くして、斎藤君が数枚の年賀状を持って来ました。

    斎藤君「わっ!・・これ凄いですよ」

    斎藤君は大袈裟に驚きながら、年賀状の1枚を同僚たちの目の前に差し出しました。

    石原「おおぉ」

    八木「こりゃ、本物か?」

    年賀状には、お腹の膨らんだ全裸の女性がM字開脚した写真がプリントされていました。

    女性器はクスコが挿入されピンク色の胎内まで晒されています。

    “あけましておめでとう!うちの女房は、夫だけでは満足出来ず、他人の胤で妊娠しました!”

    僕は、この意味深な内容の年賀状は斎藤君の仕業だと直ぐに判りました。

    顔は全頭マスクで隠されていますが、醜態を晒した女は朗かに妻です。

    八木「凄ぇ~な!」

    石原「見ろよ!この女、乳首尖らせて感じてるぞ」

    八木「変態だなぁ」

    年賀状で盛り上がっている隙に、妻は対面式のキッチンに戻っていました。

    石原「俺なら・・他人の胤で孕んだ妻なんて、即刻離婚だな」

    八木「まぁ、僕もそうだけど慰謝料の代わりにセックス奴隷にしちゃうかも・・先輩はどうですか?」

    夫「・・僕は、別に」

    同僚の2人は、年賀状に写る全裸の女を嘗めるように凝視していました。

    そんな間、キッチンでは妻を背後から斎藤君が抱きしめ、腰を静かに押し付けていました。

    出産前の女は、オマンコがパックリ口を開き、熱く胎内のヒダが蠢いています。

    愛撫する必要もない妻のオマンコに斎藤君は、写真の女が、ここに居る妻だとも気付かず騒いでいる同僚たちを眺めながら、巨根をブチ込んでゆきました。

    妻「あっ~、ウウッ」

    必死で喘ぎ声を隠しながら耐えています。

    同僚たちは、写真に写るオマンコや尻の穴を覗き込むように観ています。

    背後から斎藤君の巨根に突かれ、極限状態に達した妻が・・

    「あぁぁ、もう駄目」

    いきなり、妻がキッチンの床に倒れ込みます。

    斎藤君「体を衣服が締め付けて気分が悪くなったんだね、お兄さん!風呂場からガウンを持って来て!」

    僕は言われるままタオル生地のガウンを手にすると、斎藤君に渡しました

    同僚の八木と石原も心配そうに覗き込んでいます

    斎藤君は同僚達の観ている前で、手際よく妻のエプロンを剥ぎ取り、アッと言う間に上着まで脱がせてしまいました。

    元々、下半身裸にされていた妻はブラジャーだけの姿になっています。

    斎藤君「誰か、背中のホックを外してくれませんか」

    側で見ていた八木さんが手を回し、妻のブラジャーを外します。

    同僚たちの前に、母乳がタッフリ詰まった乳房がプルるんと現れました。

    妻は両手で乳房を隠そうとしましたが、その手を斎藤君は掴むとガウンの袖に通します。

    ガウンを着せ終わるまでお腹が膨らんだ妊婦の全裸を独身の若い同僚たち2人に晒し続けなければ成りませんでした。

    愕然と佇む男たちの横を学生の斎藤君は妻を抱え2階の寝室まで運びました。

    そして、妻が横たわっていたキッチンの床は白濁の液でベトベトになっていました。

    夫は周りに散らばった衣類を寄せ集め、その液体を拭き取ります。

    このヌルヌル感と匂いは男のザーメンに違い有りません。

    長い長い不妊治療で肉体的にも精神的にも疲れて果てていた時、斎藤君とは出会いました。

    妻は彼を恋愛対象の相手だと想っていたのは事実です。

    斎藤君も最初の頃は彼女のように接してくれていましたが、実質2年の交際の中で、斎藤君には若い同年代の彼女が出来ました。

    ここ1年、斎藤君にとって妻はセフレだったみたいです。

    もしかすると、それ以下の中出し専用の性欲処理道具に過ぎなかったのかも知れません。

    事実、この世に産まれてきた赤ちゃんに罪はありません。

    そして、誰の胤であろうと妻がお腹を痛めた母親であることに違い有りません。

    決して良い父親&母親ではありませんが、大切に育てる覚悟は肝に命じています。

    DNA判定をすれば90%以上の確率で斎藤君の胤だと思います。

    しかし、 夫=A型 妻=B型 赤ちゃん=O型

    A型とB型の夫婦は全ての血液型の子供が産まれます。ですから、赤ちゃんがO型でも不思議ではないのです。

    ちなみに斎藤君=O型

    この春、斎藤君は大学を卒業します。

    既に志望会社の内定をもらい、卒業と同時に遠方に引っ越してしまいます。

    残り少ない日々、斎藤君は妻の胎内に2人目を孕ませたいと言い出しました。

    赤ちゃんに母乳を与えながら、股を開きオマンコの中夫以外の男根をくわえ込む妻です・・。

    夫である僕も、妻が嫌がれば断行ヤメさせますが、妻が斎藤君(種付け男)にハマり自ら身を委ねている限り止める気になりません。

    実は僕自身も、妻を寝取られた状況に酔いしれています。

    妻が斎藤君のアパートで同棲している間、僕は男根をゴム紐で強く縛り、にょう道にシリコン栓をしたまま一日中過ごす時もありました。

    それでも嫉妬と異常な興奮で、堪らず射精してしまいます。

    「ウッッ」

    射精と同時ににょう道に痛みを感じます。

    タラタラと精液がシリコン栓のすき間から垂れ落ちますが、強く縛り付けている男根の奥に精液が溜まっている残にょう感が・・脳裏を刺激します。

    こんな感覚は、マゾ気質の男だけにしか理解出来ないと思います。

    斎藤君が後輩の田中君を連れて来ました。

    斎藤君が卒業する春頃まで、妻には排卵誘発剤を服用してもらい、2人で種付けをする計画を打ち明けられました。

    排卵誘発剤を服用すると卵子の数が増え、妊婦の確率だけでなく、双子や三つ子が産まれる確率が高くなります。

    24時間以内に2人の男に種付けされた場合、双子でも父親が別になるケースもあります。

    大学生2人で、どっちが妻を孕ませるか競争する訳です。


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    記事引用:Hな体験談
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