【18禁】18歳以上ですか?<はい>  <いいえ> 

    無修正ですが…何か?絶対抜けるョ!XVIDEOS、DUGA、erovideoから、1ページで3回抜ける厳選したエロ動画を完全無料で垂れ流し!メッチャHな体験談も公開中!

    【艶姫100選】デザインプリズム ▶ 無修正アダルト動画見放題!

    XVIDEOS, RedTube, erovideo, DUGAの人気エロ動画と、メッチャHな体験談を無料配信中!

    .

    派遣の子に送別会の帰りに迫って中出ししたったwww

      カテゴリ【中出ししたHな体験談】をお楽しみください!

    ▼中出しのエッチな体験談▼

    派遣の子に送別会の帰りに迫って中出ししたったwww


     

    先週の金曜、派遣の子たちの送別会がありました。

    前から気になっていたIさんという子を誘いたくて、

    2次会後、酔ったから帰ると言う彼女を、

    最後だからもう1件飲みに行こうと

    強引にバーに連れていきました。

    彼女は22才、童顔で幼く見えますが体は肉感的で、

    芸能人でいうと乙葉みたいな感じでしょうか。

    黙々と仕事をするので、

    まじめで堅いイメージでしたが、

    休憩中に話してみると意外と人なつこく、

    会話も上手で笑顔のかわいい子だなと思うようになりました。

    彼女は2件目で結構飲んでいたらしく、

    「もうあまり飲めませんよー」

    と赤い顔で嬉しそうに言ってます。


    いける!と思った俺は、すっかり目がとろんとしてきた彼女に「君のこと好きになったんだ。」と告白。店を出てふらふらしながら歩く彼女の手を引き、ホテルへ直行しました。

    部屋に入ると壁を背に彼女を立たせ、両手で顔を挟んでキスしました。おでこ、頬、唇に繰り返し軽いキスをしていると、彼女から小さい吐息がもれ、されるがままだった彼女が俺の背中に両手をまわしてきました。

    「ねえ、もっとキスしていい?」と聞くとうなずいたので、彼女の両手を握り、壁に押し付けディープキスをしました。

    ぴちゃぴちゃと音をたて、角度を変えて何度も舌を絡めます。キスをしながらカーディガンを脱がし、シャツの上から胸を触ります。思ったよりでかい。

    乳首のあたりを親指でゆっくり撫で続けると、そのうち彼女から「・・・んっ・・・あっ・・・」と声が漏れてきます。服の上からでも乳首が立ってくるのがわかります。

    スカートの下から手を入れ、パンティをすっとなぞると、同時に「あっ・・・」という彼女の声。彼女の下着は湿っています。

    俺は彼女の手を引いてベッドに座らせ、そっとベッドに押し倒していきます。

    キスをしながら、シャツのボタンをはずしてブラジャーをとり、大きくて柔らかい胸をつかみます。

    乳首は固く立っていますがすごく柔らかい胸。乳首にキスをしたり舐めたりすると、体がびくんとなり胸はぷるっと動きます。

    胸に吸い付いたまま、彼女の足の間にひざを入れ、右手を下着の中へ入れていきます。彼女のそこはたっぷりと濡れていて、指でたどるとお尻までつたっているようです。

    「・・・はっ・・・はっ・・・」という彼女の荒い呼吸が聞こえてきました。

    「すごい濡れてる。Iさんも俺としたい?」と聞くと半開きのとろんとした目で「・・・はい」と答えます。

    彼女の足を開かせ、ぬるぬるの中指でクリトリスを触るたびに体がぴくっと動き、「んっ・・・あっ・・・」と彼女の声も体と一緒に反応してくれます。

    クリトリスを下から上へ何度もなでていると彼女の息が荒くなり、「・・・あぁっ!・・・あんっ!」という感じのあえぎ声になります。

    俺は一気にパンティを脱がして彼女の間に体を入れ「いや、やめて」という彼女を無視して舐めはじめました。彼女の足を押さえてひざを舐め、太もも、足のつけ根を舐めます。

    陰毛にキスをして両手でクリトリスを剥き出しにすると、愛液で光っています。自分の顔を両手で隠していた彼女は、いつの間にか俺の頭をつかんでいます。

    大きくなったクリトリスを舐めると「・・・あんっ」と体をのけぞらせました。

    何度もそれを繰り返したあと中指を膣の中に入れ、壁の上をこするとくちゅくちゅと音がして、「・・・あぁっ!」という声とともに、俺の頭が太ももで締め付けられました。

    もう一度クリトリスを舐めようとすると、彼女が小さい声で「・・・お願い・・・きて・・・」と言います。腰をおろしていくと彼女がよけるので、「動かないで」と言い中に入りました。

    ゆっくりと奥に進むたびに「・・・あぁっ!・・・ああぁっ!」と彼女のあえぎ声は大きくなっていきます。俺は動きを止め、彼女にキス。

    俺は彼女の足を肩に乗せ、ぐっと奥まで突きます。「・・・んっ」と彼女は声を押さえ目を閉じ、俺の腕をつかみました。

    彼女の様子を見ながら角度を変え「・・・あぁっ」と声が出たところを何度も何度もゆっくりと突きます。

    「あん・・・あっ・・・あぁっ!・・・あぁっ!」彼女は激しくあえぎだし、俺の腕をつかむ力が強くなりました。

    「いやっ・・・あっ・・・やめて!・・・いきそう・・・やぁっ」彼女の声が変わります。

    俺は「いいよ、いっていいよ」と同じところをゆっくり突き続け、彼女の頭を押さえながらキスをしました。

    すると彼女の中がぎゅうっと締まりはじめ、俺のモノに絡みついてきます。

    彼女が「やっ、いやっ!やぁっ!あぁっ!!」と叫び、声をつまらせると、彼女の中が熱くなり、激しい振動と力で締め付けられました。

    しばらくその状態が続き、あまりの気持ちよさに俺もいってしまいました。その後、シャワー浴びてもう1回しました・・・。


    タグ:OL :飲み会 :生挿入 :中出し :キス :巨乳 :クンニ
    記事引用:Hな体験談
    http://infomgitaiken.blog.fc2.com/

    パラダイステレビ