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    職場の巨乳人妻と中出しエッチすることに成功しました

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    ▼OL・お姉さんとのエッチな体験談▼

    職場の巨乳人妻と中出しエッチすることに成功しました


     

    会社にて。

    ずーっと目の前のめぐみさんの巨乳を前に悶々とする毎日でした。

    つい1週間前のことです。

    その日は会社に居たのは自分とめぐみさんだけでした。

    あの日からマッサージをしましょうか?

    といっても大丈夫だよと言われてしまっていました。

    でもその日は何も言わずに、

    思い切ってそーっと後ろにたって、黙って肩をもみはじめました。

    めぐみさんもその時は特に何も言わずに、普通に会話を続けていました。

    自分はやっぱり肩こってますねーって感じで、

    マッサージを続けて、また胸に触るチャンスをうかがっていました(笑)

    めぐみさんはその日はジャケットにタイトスカートと、

    ちょっときっちりした服装で、

    いつものようにブラの肩ひもや背中のホックの感じはあまり楽しめませんでした。


    めぐみさんは完全に仕事の手をとめて、

    自分のマッサージを堪能している感じになりました。

    ただ2人きりとはいえ、その部屋は他の人のデスクもあり、

    それ以上の展開は難しそうだったので、

    場所を移動しようとしました。

    会社には来客などのときに使う打ち合わせ室があります。

    また腰とかもマッサージしますよーとかいって、部屋の移動を提案しました。

    めぐみさんはうーん・・・とちょっと迷ってる感じでしたが、自分が手をとめ、先に移動しようとしたので、自然についてくる感じになりました。

    部屋に入るとめぐみさんは自分からジャケットを脱ぎました。

    薄手の白いカットソーでやっぱり胸の膨らみは大変なことになっていました。

    何度見ても・・・興奮してしまいます。

    ソファーに座っためぐみさんのうしろにたって、再び肩をマッサージしました。

    今度ははっきりとブラの肩ひもの感じがわかります。

    あのときのことも思い出し、心臓はバクバクいっていました。

    もう胸をもみしだきたい気持ちを抑え、マッサージを続けました。

    しかし、以前あんなことがあった以上、めぐみさんも意識はしてると思い、思い切って手を胸の方にのばしました。

    もちあげたりではなくて、肩から撫でる感じで、胸の上をすーっと手のひらでなでました。

    再びすぐに肩に手を戻しました。

    やっぱり大きいです・・・完全に胸に手が触れました。

    でも、何も言われなかったので、今度ははっきりと胸を持ち上げました。

    ずっしりとした重さと、柔らかさが手のひらに広がります。

    めぐみさんはさすがに、マッサージって、結局これ目当てー?と笑っていました。

    自分はもうこれはオッケーなのかと思い、持ち上げからもみしだきに変更しました。

    興奮しすぎて、かなり息づかいが荒くなってしまっていました。

    やわらかくて大きいです。

    ほんとうのたまりません。

    しばらくもみましたが、めぐみさんが、腰のマッサージをしてくれるんでしょーっと、胸を揉んでいた手をとめられ、ソファに横になりました。

    もう完全に頭の中と股間はエロモードの自分は、腰ではなくいきなりお尻を撫でまわします。

    でもめぐみさんは何もいいませんでした。

    続けてタイトスカートを強引にまくりました。

    ちょっとハートマークは入った黒いストッキングに包まれたピンクの下着でした。

    めぐみさんは何も言いません。

    撫で回し揉みしだき、顔を埋めたり、お尻もストッキングの上から堪能しました。

    ちょっと足を広げさせ、めぐみさんのあそこにふれました。

    ストッキングの上からでもわかるくらい湿っていました。

     

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    めぐみさんもエッチな気持ちだということがわかると、もうとまりません。

    めぐみさんのあそこをさわりつづけました。

    めぐみさんは黙っています。

    ストッキングを脱がそうとしました。

    めぐみさんが脱がしやすいように体を動かしてくれました。

    脱がしながら、めぐみさんはいったん起き上がりました。

    目が合い、めぐみさんは恥ずかしそうに笑いました。

    笑うとやっぱ広末にそっくりです。

    上もぬがしました。

    キャミソールも脱がし、下とお揃いのピンクのブラがあらわになりました。

    むかいあう形でブラの上から胸をもみました。

    めぐみさんは自分の膝に手を置いています。

    胸を揉みながらキスをしました。

    舌をだすと、めぐみさんもこたえて、舌を絡めてくれました。

    憧れのめぐみさんと濃厚なキスをして、ほんとに頭がぼーっとしてきました。

    完全に会社であることは忘れています。

    胸をもみながらキスを続けていると、めぐみさんは自分のあそこに手を伸ばし、ズボンの上から完全に勃起したものを、手でやさしくなぞりました。

    あまりの快感に、おもいっきりビクッとしてしまいました。

    めぐみさんはわらっていました。

    ズボンを脱いでトランクスになりました。

    めぐみさんのスカートもぬがし、めぐみさんは下着だけ自分は下はトランクス、上はシャツをきたままの格好になりました。

    しばらく向かい合う形でブラの上から胸をもちあげもみしだきつづけました。

    柔らかさと大きさが・・・やっぱり最高でした。

    自分の手の中で、揉まれて変わる形が・・・何とも言えません。

    とにかくもみつづけました。

    手から離れないというかやめられないのです。

    その間めぐみさんは、自分の太ももをさすったり、時より、トランクスの上から勃起した物をさすったり、はっきりとあそこをにぎったりはしてくれませんが、そのじらしみたいな感じが、よりいっそう興奮を高めていきます。

    しっかりとはさわられてないのに、我慢汁はダラダラでトランクスは染みていました。

    今度は、自分は、めぐみさんを後ろ向きにして後ろから胸をもみました。

    めぐみさんの、肩越しからみえる胸の谷間、もちあげるとさらに盛り上がるGカップにさらに興奮です。

    するとめぐみさんは、手を後ろに伸ばし、トランクスの上から逆手で、勃起した物を握り、上下にゆっくりしごきました。

    おもわず「あーあー」と情けない声を出してしまいました。

    めぐみさんは笑顔で「絶対に内緒だからね」と小声でいいました。

    勃起した物をにぎりながら、ふたたび向き合いめぐみさんのほうからキスしてくれました。

    手は逆手から、普通ににぎるかんじになり、ゆっくりしごいてくれています。

    濃厚なキス、ゆっくりとした手コキ、そしてGカップの胸に興奮と気持ちよさは・・・もう言葉になりません。

    ブラを外しました・・・かなり手間取ってしまいめぐみさんに笑われてしまいました。

    でも笑顔がかわいいです。

    はじめてみる生のGカップの綺麗な乳首と乳輪でした。

    やっぱり胸には自信があるみたいで、自分の顔を見て、反応をうかがってる感じでした。

    すぐに生のGカップをもみしだき顔をうずめ、乳首をべろんべろんに舐め倒しました。

    完全に会社にいることは忘れていました。

    めぐみさんは先程の笑顔からはちょっと変わった様子で目を閉じて・・・少し声を漏らし始めました。

    その間、どんな体制になっても、めぐみさんはトランクスの上からゆっくりしごいてくれます。

    手がずーっとあそこから離れないのです。

    手を逆手にしたり普通にしたり、かなり手コキになれてる感じです。

    自由にGカップをもみ、なめまわした後、下のほうに手を伸ばしました。

    今度こそは最後までしたかったです。

    ピンクの下着の上から、あそこに触れました。

    出張のときと同じように、すでに下着はびしょびしょでした。

     

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    下着の上からいじっていると、めぐみさんは、声にならないような小さな声で吐息を漏らします。

    右手でお互いのあそこをいじりあっていた。

    自分もどんどん気持ちよくなり、めぐみさんの濡れたあそこに触れた興奮もあり、正直もう行く寸前まで来てしまっています。

    右手でめぐみさんのあそこを触りながら、左手でGカップをもみ、乳首をなめました。

    めぐみさんはかなり感じてきているようでした。

    そして自分のあそこから手をはなし、今度は自分の頭やら肩やらを、つかんだり、なでなわしたり、収まりがつかないような感じでした。

    だから下着の中に手を入れました。

    クリトリスをいじると、もうめぐみさんはかなり大きな声で、喘ぐようになってきました。

    あの憧れのめぐみさんが、自分の手で感じて、よがっている姿に本当に頭がクラクラしてきました。

    いつも会社では笑顔で接してくれているめぐみさんです。

    それが今自分の前で、Gカップをあらわにして感じているのです。

    見たことのない表情がそそられました。

    下着を脱がし、指を2本入れました。

    くちゅくちゅ音がします。

    もうあそこはびっしょりです。

    さらにめちゃめちゃにかきまわすと、めぐみさんは、足をひくひくさせて感じています。

    細いウエストに、Gカップ、そしてびしょびしょのあそこです。

    触られてはいませんが、僕のあそこも本当に暴発寸前でした。

    めぐみさんはソファに座ったまま、僕は地面にひざまずき、今度はあそこをなめました。

    するとめぐみさんは、「あ、それ、すごいかも・・・」と言いました。

    口でされるのが好きなようです。

    手を伸ばし、Gカップを両手でもみながらひたすらあそこをなめ続けました。

    憧れのめぐみさんが感じて、喜んでいるかと思うと興奮と同時に、うれしい気持ちでいっぱいでした。

    しばらくクンニしていると、また足をひくひくさせ始めGカップをもんでいる両腕をがしっとつかみ、「もうだめかも・・・」と言いました。

    あまりにいとおしくて、思わず口でするのをやめキスをしました。

    めぐみさんはまた、あの笑顔になり、「すごいよ・・・」と言いました。

    再び指をいれ、かき回し、同時に乳首をなめたりキスを繰り返したりしました。

    めぐみさんは、「あ、あ、」と再び声にならない感じになり、「あ、そのまま・・、続けて・・」と言いました。

    さらにかき回すと、めぐみさんは自分の左手をぎゅっとつかみ、足をぴーんと突っ張る感じにして、「もうだめっ・・」といい、直後に痙攣するようにびくっびくっとしました。

    いってしまったようです。

    かき回していて指をゆっくりひきぬきました。

    抜く瞬間、またびくっとしました。

    めぐみさんはまだ痙攣している感じです。

    しばらくして、「いっちゃった・・・」と笑顔で恥ずかしそうに言いました。

    自分は「うれしいです」と言い、めぐみさんにキスしました。

    今度はめぐみさんが地面にひざまずき僕のトランクスを脱がしました。

    「また、胸でする?」とめぐみさんはゆっくり手でしごきながら笑顔で言いました。

    憧れのめぐみさんが、僕の前にひざまずき、手こきをしながら、夢のような言葉でした。

    「胸でしてほしいです・・・」というと、めぐみさんは手でしごいたまま、ぱくっと咥えました。

    胸でしてくれるのかと思っていたのに、不意打ちです。

    「あー・・・」とまた声を出してしまいました。

    出張のときと同じようなフェラです。

    舌があそこに絡みつくというか、巻きつくというか・・・じゅぼじゅぼ音を立てて、ゆっくりと上下に動きながら、同時に舌があそこに絡みつきます。

    ときより、ずずずっと音を立てて吸い込んだり、口からはずして、先端を舌でなぞったり、裏側や周りを丁寧になめたり、僕の顔を見ながらなめまわしたり、あらゆる方法でフェラしてくれます。

    エッチをしたいと思っていたのに、もうこのままいってしまいたい気持ちになります。

    こんなきれいでかわいい人が、しかも上司が・・・自分を見ながらフェラなんて「すごいです・・」「めぐみさん・・」「気持ちいいです」もうそれしかいえません。

    しばらくすると口からはずし、一気に胸で包み込みました。

    パイズリです。

    最高の瞬間です。

    ゆっくり上下に動かしたり、左右の胸でこすり合わせたり、激しく上下したり、めぐみさんはひざまずいたまま、パイズリを続けてくれました。

     

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    もっともっとパイズリを堪能していたかったのですが、もう我慢の限界です。

    「また、今度も胸とか口でしてもらえますか?」とつい言ってしまいました。

    出張のときから、何にもない日が続き、本当に悶々として、つらい日々だったので、つい聞いてしまいました。

    めぐみさんは「駄目だよ・・・結婚してるし、仕事もあるし・・」と言いました。

    僕は「そんなの我慢できないです」と言いました。

    するとめぐみさんは「じゃあやめるよ?」と、まだあそこは胸に挟まったままですがパイズリしている手を止めていいました。

    もう一度「駄目だよ・・・」と言い、あそこから胸をはずし、再び口で咥えました。

    気持ちよさに、僕は何も言えず、「あ、あ、」と情けない声を出してしまいます。

    少し口でしたあと、めぐみさんは起き上がり、手でしごきながら自分にキスをしました。

    再度「もう駄目だよ・・」とやさしくいいました。

    僕は「はい」というしかありませんでした。

    手でしごきながらめぐみさんは、僕の上にまたがりました。

    そのままゆっくり手で導きながら、挿入しました。

    ついにめぐみさんとエッチです。

    しかも生・・・。

    「私、生理不順で、ピル飲んでるから大丈夫なの・・・」といい生まれて初めて、生で挿入しました。

    めぐみさんはゆっくり腰をグラインドします。

    生まれてはじめての感覚にあっという間にいきそうになります。

    「めぐみさん、いきそうです」というと、めぐみさんは腰をとめ、キスをしてくれました。

    僕は目の前にあるGカップに顔をうずめ、そのまま収まるのを待ちました。

    「生で入れるの初めてなんです」というと、めぐみさんは笑顔で「気持ちいい?」と聞き、僕がうなずくと、「私もすごい気持ちいいし、・・・ドキドキする」と言いました。

    今度は地面にめぐみさんを寝かせ正常位で挿入し直しました。

    欲望のままに腰をふりました。

    あそこがぎゅーっと、でもやわらかく締め付けられふたたび絶頂が近づきました。

    激しく腰を振って、「めぐみさんもういきます・・」というと「出していいよ・・いって」と答え続けて、「そのまま中でいいよ・・・」と言いました。

    僕は「いきますっ・・めぐみさんっ」と大きな声でいってしまい、そのまま中に思いっきり出しました。

    出す瞬間、Gカップをもみ、めぐみさんにキスをしました。

    すべてを出す尽くすまで、腰を動かし、中に入れたまま抱き合いました。

    その後は、お互い言葉も少なくティッシュでふき取り、服を着て、仕事に戻りました・・・。

    夢のようなエッチでしたが、あとから考えると、情けないぐらい早くにいってしまったなと思いかなり後悔もあります。

    しかしあの状況では、よく持ったほうなのかもしれません。

    その後も会社では以前のように相変わらず普通に接してくれます。


    タグ:人妻 :OL :職場 :寝取り :生挿入 :中出し :巨乳 :ピル :マッサージ
    記事引用:Hな体験談
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